スポンサーサイト 

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
[ --/--/-- --:-- ] スポンサー広告 | トラックバック(-) | コメント(-)

ロス・パロス 

この前のバチャータのレッスンの時に
R先生とM先生が見たことのないダンスを踊りはじめた。
お互いに向かい合って、ちょっと前屈みで、腕を使いながら踊るので
最初はルンバかと思ったけどやっぱり全然違くて
なんのダンスか気になったので後で質問してみた。

したら、paloというドミニカのダンスだと教えてくれた。
ちょっと調べてみたら、ブードゥーの精霊達に捧げる音楽で
ダンスにはヨーロッパ的な要素も多く、メレンゲに影響を与えたらしい。

YouTubeでも探してみたけど
なかなかこれ!というのが見つからず。

↓これも多分そうだと思うんだけど
 テレビ用にショーアップされているもののような気がする。

 


↓こちらのほうがそれっぽいんだけど
 もうちょっと引いて撮ってほしかったなぁ。

 


↓実は一番らしいのがこれだったりする(笑)
 すっごい楽しそうだ。
 
 


もしかして踊ることによって
神がかりになる的なダンスなのかな。

こういう民族的なダンスはすごく好きだ。
踊るというよりか見るのが好き。
いや踊れたら踊りたいけどもさ。
関連記事
[ 2009/06/03 14:39 ] サルサ・バチャータ | TB(0) | CM(0)

コメントの投稿















管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

この記事のトラックバックURL
http://miespanol.blog44.fc2.com/tb.php/739-dd8066ba









上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。