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できなくて当たり前 

ちょっと思ったこと。

最近、南米在住の人とスペイン語(私)と日本語(相手)でやりとりしているわけなんだけど、最初よりかいい意味でテキトーに文章を書けるようになった。

最初は一字一句間違えてはならない、正しいスペイン語を書かなければ!と意味もなく気張っていて、でも今は、どう書いたらいいかわからない時は、正確じゃなくてもなんとなく伝わればいいやと、間違えていることを承知で書いている。

ていうか、私はもともとスペイン語は話せないし書けないし、うまく話せないし書けなくて当たり前なんだよね。
それなのに正確に話そう書こうとして、それができないからって話さない書かないのって、なんか意味がないというかなんというか。

なにがなんでも正確に、じゃなくて、できないことを前提に、今のところは間違えていても伝わればいいわけで、そんなに気負わなくたっていいんだよなー、ということを、改めて思ったりした。

ブログのサブタイトルのようにホントにのんびり勉強しよっと。
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[ 2007/05/17 22:56 ] いろいろ | TB(0) | CM(2)

それだけでも

すごい!と思う。だって、メールでコミュニケーションできるんでしょう?ちゃんと少しずつでも前進をしているってことね。
私はどんなにスペイン語人に囲まれていようが、向上心がゼロみたい・・・
[ 2007/05/18 11:03 ] URL yumiさん@管理人 nTRxY/II [ 編集 ]

★yumiさん
一応、コミュニケーションはできてるっぽいです(;´∀`)
スペイン語を話す人がそばにいても、その人と通じる言葉があるとついそっちのほうばっかりしゃべっちゃうから、話せるようにはならないんですよね~。
yumiさんの場合は英語で話せちゃうからですね。
私の場合は日本語で通じちゃうから…(;´∀`)
[ 2007/05/19 15:22 ] URL マリさん@管理人 qt/YOItg [ 編集 ]

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