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誤字脱字 

この前、久しぶりにスペイン語使いの人とチャットした。
でも、使う言葉は、私に合わせて日本語、向こうに合わせてローマ字、という感じ(;´▽`)

日本語をローマ字で打つのってわずらわしい。
もう直すつもりはないけど私はかな打ちなのでなおさらだ。
向こうのスピードには間に合わない。

打つだけだったらスペイン語のほうがぜんぜん楽。
日本語よりもスムーズにびしばし打てる。
ただ、問題は、スペイン語だと文章が作れない。・゚・(ノ∀`)・゚・。
だから、丸覚えしてるフレーズだけ、スペイン語で打ってみたり。

でも、向こうも日本語を打ってるのがめんどくさくなるみたいで、途中からスペイン語混じりになっていく。
「Tienes fiebre?(熱あるの?)」って聞いたら「No, pero darui(ううん、でもだるい)」とか(;´▽`)
前の彼女の話になって「dulce na kao siteta(優しい顔してた)」みたいな。
関係ないけど“dulce”って単語好き(*´▽`)

dulce
①甘い
②甘美な・心地よい・優しい
①菓子・キャンディ・ケーキ
②砂糖漬け・砂糖煮

dulces parablas(甘いささやき)
voz dulce(甘い声)

「甘い」だけじゃなくて「優しい」って意味もあるのね。
「甘い顔」って意味かと思ってたけど、「優しい顔」っていう意味なんだろうな。

それにしても、後からチャットのログを見直すと、誤字脱字の嵐でけっこう笑える。
「前の彼氏は日本語が上手だった」って書こうとして「exenamorado habala bien jaoines dakara」とか書いてたり(;´▽`)
これでホントによく通じたなぁ。
「Yo lo conozco?(僕が知ってる人?)」と聞かれて、「No conoxes(知らない人だよ)」とか、もはやなんて読んだらいいのかさえ(;´▽`)
まぁいいか。通じてるんだから。

後、前々から、コンピューターは、ordenadorとcomputador、どっちなんだろうと思ってたんだけど、computadorのほうを使ってたなぁ。
computadorのほうがコンピューターに近くて覚えやすいから私もこっちを使おう。



※追記
computadorは南米のほうでよく使われるそうだ。
[Yo lo conozco」も南米の言い方で、スペインだと「Yo le conozco」になるんだとか。
関連記事
[ 2006/11/15 01:11 ] スペイン語 | TB(0) | CM(2)

ラテン系評論ブログ

記事内容と別話題なのですが、
ラテン系評論の草分け的な岡本郁生氏が
綴っていたラテン横丁がブログに衣替えです。
「エル・カミナンテ」
http://elcaminant.exblog.jp/
守備範囲というか間口が広い方なので、
先々参考になる音楽話がどんどんかもですね。
[ 2006/11/16 11:06 ] URL ボン 大塚さん@管理人 aYDccP8M [ 編集 ]

★ボンさん
情報ありがとうございます(*´▽`)
まだちゃんと読んでないですけど、すごく知識が豊富な方ですね。
サルサはダンスだけじゃないというのは、ダンスからサルサを知った私にはなんだか新鮮でした。
[ 2006/11/17 01:59 ] URL マリさん@管理人 - [ 編集 ]

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