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Uno Dos Tres 

友人がロモ・サルタードを注文してお金を払う時に

 「1200円ってスペイン語でなんて言うんだっけ?」

と聞かれてすぐに

 「Mil doscientos」

って出てきて、友人とラテン人の店員さんも驚いてたけど
私自身もびっくりだった( ゚Д゚)

ていうか、livemochaでつい最近
数についてのエクササイズをやったばっかりだったんだよね。
覚えられた気がしないと思ってたけど
脳の片すみにはしっかり残っていたみたいだ。
やっぱり少しずつの学習でも効果があるんだなぁ。

その後、今度は

 「お釣りちょうだいってなんて言うんだっけ?」

と聞かれて、これもまたすぐに

 「Dame vuelta」

と出てきてまたびっくり。
この日の私は冴えているようだった( ゚∀゚)
でも、ホントだったらpor favorをつけたほうがいいんだろうね。

それから、昔スペイン語レッスンを受けていた時に会った
キューバの人に偶然に再会して

 「まだスペイン語は続けてる?話してみて」

と言われたので

 「No hablo el espanol nada」
 (スペイン語はまったく話せない)

とスペイン語で言ったらウケてた(*´∀`)
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[ 2009/09/30 22:50 ] スペイン語 | TB(0) | CM(0)

まさか本気で? 

キューバン・サルサのレッスンへ。
なんか既にうろ覚えになってるけどやったこと。

ベーシック→ライトターン→足をクロスしながらの横ステップ→前にツーステップ→ややこしいボックスステップ→足を左右交互に出してポーズ→ターン

前回ぐったぐただった、ややこしいボックスステップみたいなやつ
今回はちゃんとできたよ!!ヽ(*´∀`)ノ

なんか変則的だからさぁ、なかなか覚えられなかったんだよねー。
でも、できるようになってみると、結構気持ちのいいステップで好きだ(*´Д`)

しかし、レッスンの合間に先生が突然恐ろしいことを言い出した。

 「今教えてるのでハロウィンのパーティでみんなで踊らない?」

一同、しーん…となった後に、その日は仕事で無理だとか
うまい人だけ出ればいい私は無理みたいなことを言ったんだけど
先生は「みんなでいっしょに踊るの!」の一点張りで
気がつけばいつの間にか出の練習まで始まっていた…( ̄□ ̄川)

いやなにこれマジで???
マジでパフォーマンスめいたことやっちゃうの?
まあ先生のことだから、来週になったら忘れてる可能性もありだけど…
なのでまだ半信半疑の状態。

でも、レッスンが終わった後に
PCでコスプレ衣裳のサイトを見始めて
こういう衣装を着て!と大騒ぎしていた。



おおーい…こんなの私が着たら目に猛毒だよ(; ̄∀ ̄)

こんなの無理、お腹なんか絶対に出せないと言ったら
お店の人は「大丈夫だよー。お腹かわいいよー」と言ってくれたんだけど
先生は私のお腹の肉をむぎゅとつかんで、「うん、だめだね」と。
しばいたろか(#^ω^)

でもまあ、あの先生のことだから、来週になったら
本気で忘れて立ち消えになっている可能性大。
あんまり気にしないでおこ(; ̄∀ ̄)
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[ 2009/09/30 21:58 ] サルサ・バチャータ | TB(0) | CM(2)

弱々しいリード 

とあるイベントへ。

レゲトンのレッスンを受けてみたんだけど
なんかもうぜんぜん体が動かない( ̄□ ̄川)

トホホとなっていたら、レゲトンの先生に
「あなたは恥ずかしがってる」と言われた。
まあ確かにそれもあるかもしれないけどねぇ…( ´~`)

ホントにキューバのレゲトンはリズム取りとか難しい。
体の各部をバラバラに動かしつつ踊るから、私の場合
一方を動かそうとすると一方が止まり、一方を動かそうとすると…
てな具合で、まるっきりダンスって感じではなくなってしまう。凹むわー。

そうそう、フリータイムではちょっとおもしろい人と踊った。
リードがとにかく弱い!な人。
サルサに関しては優しいリードが好きな私だけれど
この人のは優しいとかじゃなくて弱過ぎた。
なんていうか、まるで力が感じられないの。

でも、不思議なことに、だからといってリードが伝わらない
ということはなくて、ちゃんと踊ることができるんだよね。
リードはちゃんと伝わってくるのに、力というものが一切伝わってこないという
ちょっとどう表現したらいいのかわからない、不思議な感覚だったなぁ。
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[ 2009/09/30 21:33 ] サルサ・バチャータ | TB(0) | CM(2)

Lamento Boliviano 

引き続きAmarfisを聞いていたら
"Lamento Boliviano"という歌が好きな感じだったので
早速YouTubeで探してみたらなぜか
おなじタイトルのものがたくさん出てきた( ゚Д゚)

これはAmarfisの。



こっちはToke D Kedaの。



こっちはEnanitos Verdesの。



タイトルの意味は「ボリビアの嘆き」…って感じかな。

Amarfisのはメレンゲ仕立てになってはいるけど
陽気な歌って感じでは決してない。

タイトルから考えると能天気に踊れるような
曲ではないような感じがするなぁ。

でも、なんか好き。
なんて歌っているのかはわからないけど。
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[ 2009/09/21 23:08 ] ラテン音楽 | TB(0) | CM(2)

Amarfis! 

メレンゲのAmarfisも好きー

ちょw タイトルがmasoquista(マゾ)だってw



langostaはロブスターだっけか。
お尻ダイスキーにはたまらん動画だと思うw



billeteは財布だったかな。



なんとなーくだけど、朝にたくさんキスしてとか
君を連れてディスコに行くとか
自分はラムを飲んで君はビールを飲んだとか
お金のために自分のそばにいるとか
そんなことを言ってるように思った。

サビの

 Pero mi dienero eso si que no.

も、最初はesoから後がわからなくて
ちょっと調べてみたら

 eso si...…とはいえ~だ・もちろん~だ
 Eso si que no.(とんでもない)

とのことだったので、つまり

 「でも僕のお金はもちろんダメだからね!」

って言ってるんじゃないかと思う。

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[ 2009/09/20 22:24 ] ラテン音楽 | TB(0) | CM(0)

相手が傷つく 

キューバン・サルサのレッスンへ。

今回はボロボロでした
あるステップがもう全然できないの。
何回も繰り返してやっと踏めるようになったと思ったら
ペアになった途端にまたぐったぐたー…

 「これだけだよ?なんでこんな簡単なステップが踏めないの?」

と言われたけれど、できないものはできない!
と開き直ってもしようがないんだけどね(; ̄∀ ̄)

 「一人だとできるんだけど」

と言ったら

 「そんなこと言ったらいっしょに
  踊る人がかわいそう!傷つく!」


だって。

まー、そりゃそーだよなー。

結局、ホームワークになったんだけれど
できる気がしない…(。-`ω-)
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[ 2009/09/18 01:26 ] サルサ・バチャータ | TB(0) | CM(2)

焦らさないで 

ラティーノKさんに踊って~とお願いしていたら

 「今日はガマンして、次の時もガマンして
  それから踊ったらもっと嬉しいんじゃない?」


と言われたので

 「なにそれ~。焦らしてるの?」

と言ったら

 「じ、じ、じらす?なにそれ?」

と聞かれたんだけれど
私もどう説明したらいいのかわからず(; ̄∀ ̄)
なのでとりあえず調べてみた。

「焦らす」なんてスペイン語が存在するのかと思ったけれど
ちゃんと存在していた。

スペイン語の道草スペイン語熟語集
hacerの項目の中にあった。

 

hacerse de rogar:相手の要求をなかなかきかない・何度も頼み込ませる・じらす


例文としては

 

No te hagas de rogar…そんなにもったいぶらないで/そんなに遠慮しないで


直訳すると「そんなに自分を焦らさないで」かな。
じゃあ、「焦らしてるの?」って聞きたい時は

 Me haces de rogar?

かな?それとも、「している」だから、現在形で

 Me estás haciendo de rogar?

かな?

「焦らさないで」だと…

 No me hagas de rogar.

でいいんだろうか。

あー、通じるかどうか試してみたい!
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[ 2009/09/17 00:47 ] スペイン語 | TB(0) | CM(0)

意外とアレでした 

そういやフリータイムにはドミニカの人が来ていた。
やっぱりい~い感じにバチャータを踊るんだよね~
踊ってもらいたかったけど、ラティーナの彼女連れ…

二人とも別々の人とも踊っていたし
ドミニカーノのほうは先生でもあるとのことだったから
誘えば踊ってくれたと思うけど、でもやっぱり
彼女と来ている人を誘うのは、ちょっとね(; ̄∀ ̄)

ちなみにこのドミニカーノの踊るサルサ
引いたり押したりして、なぜかとってもキューバンぽかった。
でもまさか、キューバン・サルサのわけはないよね。
ドミニカにはドミニカのサルサがあると聞いたし…

それと、初めてペアで踊るメレンゲ・マンボを見た!
M先生とそのドミニカーノが踊っていたんだけど
二人ともかっこよかったな~(*´Д`)
M先生のあの激しい腰の動きはホントにすごい。

ドミニカーノとは踊れなかったので
そのかわりと言ってはなんだけれど
久しぶりに会ったラティーノKさんと踊ってもらった。

最初は疲れてるからと断られたんだけど
Por favor!を連発してゴネたら踊ってくれた(笑)
でも、疲れ過ぎてタガが外れてたのか
メレンゲもバチャータも超エロくてびっくりだった。

もっとマジメな人だと思ってたのに…と言ったら

 「俺はマジメだよ。こんなの半分しか出してない。
  俺が本気になったらもっとエロいから」


とか言ってて笑った(笑)

でも本当に、マジメな人だと思ってたから
意外性にちょっとビックリしてしまった。
っていうか、私って人を見抜く目がないのかな(; ̄∀ ̄)

それはともかく、Kさんと踊るとちょっとホッとする。
いわゆるノリ重視のラティーノ・スタイルで
技とかターンとかあんまりしかけてこないから
な~んにも考えないでいいから気が楽というか。

ダブルターンとか複雑な技を、音楽に合わせて
びしびしキメていくのも爽快で楽しいけれど
たまにはこういうのもいいよね~(*´∀`)
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[ 2009/09/17 00:46 ] サルサ・バチャータ | TB(0) | CM(2)

最初の一歩がダメ 

バチャータのレッスンへ。
ここでもダンスシューズをはいてみた。

とりあえず、足遊びはこんな感じ。

右足横・後・前に一歩→左足も前に一歩→(確か)左足後ろに引きながら右足をななめ前にちょん→右足を後ろに引きながら右足を…(以下同文)

これ結構簡単なはずなんだけど
足の運びが後ろだか前だかわかんなくなって
最初はすごい混乱してしまった(;´Д`)

でも、できるようになってみると
簡単だけど意外と見栄えがするというか
確かこんな感じのをお気に入りの
バチャータ動画の女の人がやっていたような。

でも、フリーで踊ってるとなかなか出せないんだよね。
これじゃあ意味がないよなぁ。
無意識にでも出せるくらいに踊りこまないとダメかな。

ペアワークではダンスシューズの具合を試すのに
もってこいのダブルターンがはいっていた。
結果的に、すんごくいい具合でした

もうねー、くるくるって回れるの( ゚∀゚)
ていうか回り過ぎて二回転半になっちゃうの。
本当に力を入れなくても軽ーく回れるのでびっくり。
さすが踊るための靴だよなぁと感心してしまった。

でも、ふらつくのはあいかわらず。
これは靴のせいでもなんでもない、自分のせい。
普通に回れる時もあるんだけど
たまにしかちゃんと回れないんじゃ意味ないしね。

ダンス上手なYさんにもターンを見てもらったんだけど
まあそっちではとりあえずOKが出たんだけど
ベーシックを踏んだ時に

 「まずその一歩からしてダメ」

と言われて焦った( ̄□ ̄川)
なにかと思ったら

 「歩幅が大き過ぎる」

とのこと。

おおお、これ言われるの何人目だ。

具体的に、前後に開いた足の間に
空間ができるほど広げなくていい
両足が前後に重なっているぐらいでいい、とのこと。

確かに無意識に踏んだ一歩目は
かなり後ろに下がっていた。

 「歩幅が広過ぎると次の動きに間に合わなくなり
  余裕がなくなってしまう。
  パフォーマンスの時にはいいけれど
  普通に踊るんだったら歩幅はせまくていい」


というようなことをYさんに教えてもらったんだけど
確かサルサのAさんもおんなじことを言っていた…

みんなすごいよなぁ。
どうしてこう的確に欠点を見抜くことができるんだろ。
私なんてヘタな人を見かけても
音楽からズレてるぐらいしかわからない。

後、タイタニックも見てもらったんだけど
私のはくっとなる部分で沈み過ぎ、と言われた。
あれは沈むんじゃなくて、あのくっとなる部分が
プレパレーション、つまりターンのための予備動作なんだって。

これにはちょっと目からうろこだった。
私は単純にあそこで止めるんだと思ってたから。
なんか違和感があると思ったのはそのせいだったのか!

理解したところで試してみたかったんだけど
その後、Yさんとサルサを踊る機会がなく…

うーむ、やっぱりLAのレッスンも受けるべきか。
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[ 2009/09/16 20:35 ] サルサ・バチャータ | TB(0) | CM(0)

スペイン語圏の人 

LivemochaでスピーキングのエクササイズをUPしたら
こういうコメントがついた。

 Muy bien!! Ya casi eres hispanohablante!

hispanohablanteってなんだ!?と思って辞書を引いてみたら…

 hispanohablante…(形)スペイン語を話す・スペイン語を国語とする国々
             (名)スペイン語圏の人・スペイン語を話す人


こんな言葉があったんだ!知らなかった!( ゚Д゚)

じゃあ、このコメントを訳すとしたら
「上手だよ!もうほとんどスペイン語圏の人だね!」って感じかな?

でも、ほかの人からは、あいかわらず
"R"と"L"の発音がダメというコメントが(; ̄∀ ̄)

スペイン語の発音は簡単…とはいうけれど
本当にちゃんと発音しようとすると難しいよねぇ
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[ 2009/09/16 20:28 ] スペイン語 | TB(0) | CM(2)

ブラジル人でした 

クラブのカウンターの中に何人だかよくわからない人がいた。
イラン人?と思ったけれどほかの人とスペイン語で話している。

スペイン人、もしくはチリ人かアルゼンチン人か…
なんて勝手な想像をしつつ

 「¿De dónde eres?」

と質問してみたら

 「Brasil」

と。

ブラジルだったらポルトガル語じゃん!
思い切りスペイン語で質問してしまった(; ̄∀ ̄)
しかし、そのブラジレーノいわく
スペイン語は大体わかるから大丈夫、と。

そう、スペイン語とポルトガル語って似てるんだよね。
後、イタリア語も。彼はその三か国語がしゃべれるらしい。
って、違うか。日本語もべらべらしゃべってたから
四か国語がしゃべれるんだ!すごいなぁ。

でもって、さすがブラジル人らしく
一番好きなのはサンバだと言っていた。
実際にステップを踏んでくれたんだけど
足の動きが細か過ぎてよくわからなかった
腰の動きがどう連動しているのかも。

ブラジル人らしくないなぁと思ったのは
お尻より胸が好きだと言ったこと。
ブラジル人はお尻ダイスキーだと思ってたのに
そうじゃない人もいるんだねぇ。

後、ブラジリアンジーンズの話になったら
群馬のどこかにブラジルの衣料品を
売っている店があることを教えてくれた。
い…行きたい…ジーンズ欲しい。

で、その後なぜか、私達二人に飲み物をおごってくれた。
ついでに、イベントの時にしか出さないという
紫とうもろこしのゼリー?もサービスしてくれた。
これがチチャモラーダそのまんまでおいしかった!
確か名前は"Mazamora Morada"だったかな?

友人がなんでこんなにサービスしてくれるのかと聞いたら

 「友達になるために。仲良くなりたいから」

だって。友人が

 「さすがラティーノ!そうでなくっちゃね~」

と言っていて笑った(*´∀`)
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[ 2009/09/16 20:16 ] いろいろ | TB(0) | CM(0)

ホントに回れる!! 

友人とメールをしていたら急遽
踊りに行こうという話になって
とあるサルサクラブへ。

レッスンをしている間にさくっとロモサルタードを食べる。
タマネギ嫌いな私がタマネギを食べられる唯一の料理。

それはともかく、ここでは初のサルサシューズを試してみた。
最初ははき慣れないからなんか違和感だったんだけれど
実際に踊ってみたら…

びっくりした!! ホントにすごいよく滑る!!( ゚Д゚)
押されたら、押された通りにするんとターンできた!!
ターン自体もすんごい楽!!
よいしょ!と足に力を入れなくてもするんと回る!!

すご!と思ったんだけれど、今度は逆に
止まれずに相手に近づき過ぎてしまったり
反対に離れ過ぎてしまったり…
なんてこともあったりして(;´∀`)

でも、つるんつるんに滑るわけじゃないので
これは靴に慣れればなんとかなりそうな予感。

というか早くはき慣れたい!(;´Д`)
まだなんとなく違和感があるから。

ついでに、かかとの上の部分が
友人の予言通りにちょっと靴ズレしてしまった。
次回は絆創膏を貼っていこう。
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[ 2009/09/14 23:59 ] サルサ・バチャータ | TB(0) | CM(0)

インカ・コーラとトゥミ 

友達にインカ・コーラTシャツをもらった!!( ゚∀゚)

456.jpg


スペイン語で"la bebida del Perú"(ペルーの飲み物)と書いてある( ゚∀゚)

789.jpg


こういうの大好き!!(*´∀`)
いつ着て行こうかとわくわくしている。

とりあえず、ペルーの人がいる場に着て行きたいんだけど
くれた友達によるとペルーの人には不評らしい(;´∀`)

も一個、トゥミのピアスももらった!!( ゚∀゚)
かわいい!!

111.jpg


トゥミは本来、儀式用のナイフだったらしいんだけど
今はお守りとして売られてるみたい?
前に調べたような気がするんだけど忘れてしまった…

ちなみにインカ・コーラ大好き!!( ゚∀゚)


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[ 2009/09/14 23:54 ] いろいろ | TB(0) | CM(0)

とうとう買ってしまった… 

とうとう買ってしまった…


サルサシューズ!!( ゚∀゚)

123_20090914225854.jpg


ん?サルサじゃなくてダンスシューズ…
もしかしたらラテンシューズかも?
とりあえず、踊る用の靴。

でもやっぱりなんか恥ずかしー
わざわざそれ用の靴をはくほどうまくもないのにねぇ

でも、最近はそんなこと言ってられないのも事実。
LAの連続ターンとかもう普通の靴では対応できないよ(;´Д`)

まあ、ジャズシューズでもよかったんだけど
かかとがないのがちょっと違和感で…
やっぱり5㎝でもかかとがあったほうが踊りやすい

ただ、かさばるんで持ち歩くのがめんどくさー
わざわざはきかえるのもめんどくさー

でもまあ、これでどう変わるかはわからないけど
とりあえずどうにかがんばってみるつもり。

ただ、キューバン・サルサのレッスンには
いつものブーツで行くつもりだけどね( ゚∀゚)
キューバンはブーツのほうが踊りやすいので。
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[ 2009/09/14 23:33 ] サルサ・バチャータ | TB(0) | CM(2)

壁のシミ 

そういえば、サルサのAさんと
どのクラブに行こうかと話をしていて
某クラブは?と聞かれて

 「無理無理!上手な人ばっかり集まってるんでしょ?
  ヘタだとだれにも誘われなくて
  壁のシミになってるしかないって聞いたよ」


と言ったら

 「大丈夫大丈夫。一回は誘われるよ。
  レベルがどのくらいか見るためにね。
  一回は見世物にされるから大丈夫(*´∀`)」


って、絶対に行きたくなーい(; ̄∀ ̄)

平日はそうでもないって聞いたけど
でも、平日でも行きたくないよー。
絶対に一回踊った後は壁のシミになってると思う…
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[ 2009/09/14 22:55 ] サルサ・バチャータ | TB(0) | CM(2)

タイプのお話 

Livemochaである人のプロフィールを見たら
趣味の映画のところに

 De todo tipo.

って書いてあった。

あらゆる種類のという意味だから…
あるゆる種類の映画…
まあ映画だっらなんでも好き~な感じかな。

これはちょっと使えそうかな?
例えば

 ¿Qué tipo de música te gusta? (どんな音楽が好き?)

と聞かれたら

 De todo tipo. (全部)

みたいな。
バチャータが一番好き、と言いたかったら

 La música de la bachata me gusta más.

かな? ちょっと自信ない(;´∀`)

辞書にはこんな例文が。

 Si adelgazaras, tendrías mejor tipo.
 (痩せれば君はもっと格好よくなるよ)

"tipo"は外見も表すらしい。

ちなみに、「あなたは私のタイプよ」
と言いたい時には

 Eres mi tipo.(*´3`)

あ、もひとつ例文、思いついた。

 ¿Qué tipo de chica te gusta? (どんなタイプの女の子が好き?)
 De todo tipo. (全部)

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[ 2009/09/13 00:30 ] スペイン語 | TB(0) | CM(2)

休みの日 

スペイン語のカレンダーを見たらこんなフレーズが

 ...pero hoy es un día feriado.

"feriado"とはなにかと思って辞書を見たら
「休みの・休日」という意味だった。

つまり

 「…でも、今日は休みの日だから」

みたいな意味か。

この言葉は初めて見たなぁ。
辞書には南米で使われると書いてある。

休みと言いたい時には"descanso"だと思ってたけど
どっちがより一般的なんだろう。
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[ 2009/09/13 00:01 ] スペイン語 | TB(0) | CM(0)

男らしい踊り方 

レッスン仲間のB子さんが、メレンゲやなんかで
男の人が片腕だけで女の人を抱えて踊るのが
男らしい感じがして好き~と言っていた。

これには私も同意見
でもなんでだろね。

片腕だけでもしっかりと支えることができる…
という力強さと、余裕が感じられるからだろうか。

実際、この前行ったクラブでも
そうやって踊っている人がいて
二人でこっそりキャーキャー言って遊んでいた(笑)

でもふと思い出したら
私も女の子とメレンゲを踊る時には
まさにそうやって踊っている。

そうか、私って男らしかったのか( ゚∀゚)
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[ 2009/09/12 23:53 ] サルサ・バチャータ | TB(0) | CM(2)

まぜるなきけん 

キューバン・サルサのレッスンへ。

先生はいつものように遅れて登場。
そして荷物を置くなりにやにやしながら私達の所へ。

 「君達の先生(別の)にSクラブで会ったよ」

 「へー、そうなんだ」

 「彼が女の子とバチャータを踊りはじめたから
  俺もすぐに女の子を誘って隣で踊った。
  俺は彼に勝ったよ。俺のほうが上手だった」


 「え~~~(; ̄∀ ̄)」

一体なにを基準に勝ったことになったのかわからないけど
先生的には勝ったらしく、すごーく得意そうでやんの
ホントに負けず嫌いな人だよなぁ…

バチャータは本当はエロいのに、彼のはエロくない
というような主張もしていた。
でも、それはインストラクターだから控えているのでは…
と思ったけれど、控えてない先生のような人もいるからな(笑)

まあそれはともかくレッスン開始。

右にターン→ディレケノで向きを変える→左足を横に出した後右足にかける→右足を横に出して左足にかける→足をクロスさせたまま前に進む→右足をパッと横に出してターン→左に進む

この横のステップがちょっと変則的で難しい。
微妙なタメが入るから、それをきちんと入れないと
音楽に合わなくなってくる。

でもってこれも一応二人で踊るんだけど
自分のステップに精一杯になってしまって
その間先生がどう踊っているのかさっぱりわからない。
またbaile fria(冷たいダンス)、って言われちゃうなぁ。

そのせいかどうか

 「習ったことをそのまま踊るんじゃロボットだ。
  もっと楽しんで踊ってくれ」


みたいなことを言われた。
でも、そんな余裕ないですよー(; ̄∀ ̄)

で、レッスンが終わって反省会?の時
上記のことをもう一度言われて

 「もっと音楽にノって踊ってほしい」

と言って私を指さすのでまたなんか注意されるのかと思ったら

 「あなたはまあいいけど」

と言われて思わず「えぇっ!?」と言ってしまった。
注意されなくてビックリってどんだけといえばどんだけだ(; ̄∀ ̄)

そして次にレッスン友達を指差して

 「頭の中でいろいろなことを考え過ぎ!」

みたいなことを言った後に先生はこんなことを言っていた。
前提として、LAっぽくキューバンを踊ってみたいと
レッスン友達が言っていたことがある。

 「キューバンだったらキューバンを
  LAだったらLAを踊れ。
  両方ともちゃんと踊れないうちに混ぜるな。
  両方ともちゃんと分けて踊れるようになったら
  後は好きなだけ混ぜて踊ったらいい」


これ、確か似たようなことを
サルサの上手なAさんも言っていたような…

Aさんも、LAを踊っている時に
敢えてキューバンの癖を出すならいいけど
無意識に出てしまうなら出すな
みたいなことを言ってたもんなぁ…

つまり、分けられるなら敢えて混ぜてもいいけれど
分けられないなら最初から混ぜるな、ってことだよね。

…今、LAもやり直そうとしてるって言ったら
先生に怒られちゃうかしら(; ̄∀ ̄)

まあ怒られてもやめないけどね!
その分、混ぜないようには極力気をつけるつもり。
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[ 2009/09/12 23:36 ] サルサ・バチャータ | TB(0) | CM(0)

走る、じゃなくて。 

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[ 2009/09/10 00:49 ] スペイン語 | トラックバック(-) | コメント(-)

メールの最後に 

メールの最後に書く一言。

Beso(キス)とかAbrazo(抱擁)が多いかな?
私はMil besos(千のキス)とかよく使ってる。

でも、いつもおんなじじゃあ芸がないかなと思ったので
ほかにないかないと探してみたんだけど
あんまりバリエーションは見つけられなかった

でも、とりあえずメモ

 Beso y abrazo(キスと抱擁)
 Un beso grande(大きなキス)
 Muchos besos(たくさんのキス)
 Un beso muy fuerte(とても強いキス)
 Un abrazo muy fuerte(とても強い抱擁)
 Te mando un abrazo(抱擁を送ります)
 Te mando un beso(キスを送ります)
 Con cariño/Con amor(愛をこめて)
 Con todo mi amor(すべての愛をこめて)
 Con mucho amor de tu amiga(あなたの友達からたくさんの愛をこめて)

多分、男性同士では使わない。
後、親密な相手にしか使わないようなものも混じってるかも?
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[ 2009/09/09 21:15 ] スペイン語 | TB(0) | CM(0)

サルサも上手! 

灯台もと暗しじゃないけど
ターンがすごくきれいな女性を見つけた。

いつもすごくいいドミニカン・バチャータの動画を
UPしてくれている人のパートナーらしき女性。

バチャータも上手だけどサルサもすごく上手だった!



何回転しようがまったくブレていない。
軸が一本通ってる感じですごくきれい。
それでいて女性らしくてセクシーな踊り方だし
この人の踊り方すごくいいなぁ~。
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[ 2009/09/09 20:33 ] サルサ・バチャータ | TB(0) | CM(0)

今さらライト・ターン 

ライト・ターンがちゃんとできるようになった!
と思ったらまたできなくなってきた

なんでだろう。
というか、ライト・ターンってどうやるんだっけ?
そういう初歩的なことまでわからなくなってきちゃったよ

今さらながらYouTubeでライト・ターンの
仕方を教えている動画を探してみたりして…



見てみるとライト・ターンの仕方にもいろいろあるんだね。
回る前に反対方向にくっとタメ?を入れたり
足を前にではなくななめ前に出して回ったり。

でも、基本的には、まず左足を前、そのまま後ろを向く
右足を軸に回りながら左足を引きつけて前を向く。
分解するとこんな感じかなぁ。

それにしてもターンの練習をしてると
重い感じでたんだん気持ち悪くなってくる
頭も微妙に痛んでくるしたまにしんどい。

でもこれって要は、ターンをする時に
頭がブレていて脳?がゆすられちゃうから
それで気持ち悪くなっちゃうんだよね。
軸さえしっかりしてればこんなこともないわけで…

後、意外なことに結構な汗をかく!
ライト・ターンしかしてないのに
そんなに激しく動いてないのに
気がつくと体の中から熱くなって汗がじわ~。

痩せたりして!?とほのかな期待を抱いたりして…
って、その前にちゃんと回れるようにならなきゃね。
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[ 2009/09/09 20:25 ] サルサ・バチャータ | TB(0) | CM(0)

イベントメモ 

とあるイベントへ。

とあるインストラクターさんが来ていたんだけど
その人の生徒さん達がたくさん来ていた。
なんとなーく場違いな場所に来てしまった?な感じ。

レッスンは上半身のムーブメントとか教えてもらって
結構よかったんだけど、何分、人数が多くて多くて
それなのに勢いよく腕を動かす人も多くて…うーん。

何人だかわからないけれど、すっごいダンスが上手な人も来ていた。
踊ってもらいたかったけれど、自分に自信がなくて突撃できなかった
でも、それでよかったのかもしれない。

というのも、友人がサルサの時に突撃したんだけれど
どうも独特なリズムの取り方をする人だったらしく
最後までどうしても合わせることができなかったと
友人はかなりなショックを受けていた

上手な彼女がダメだったというんだから
私だったらどうなっていたことか。恐ろしい

でも、もしかしたら、バチャータやメレンゲは踊れるけれど
サルサは踊れないタイプの人だった可能性もある。

バチャータとメレンゲがすごい上手だったから
サルサも上手なはず!と思いこんでいたけど…
実際にはどうなんでしょうね
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[ 2009/09/09 20:15 ] サルサ・バチャータ | TB(0) | CM(0)

緩急 

なんだろう、緩急と表現したらいいんだろうか。
最近、それが特に気になるようになってきた。

なんていうか、バチャータ一曲にしても
常におなじテンポってわけじゃないじゃないですか。
早くなったり、遅くなったり、一瞬止まったり
まったく別のリズムが混じったり。

バチャータの先生はそれにちゃんと合わせて踊る。
ゆっくりな部分ではゆっくりと体をゆらすだけ
サビの部分では離れて足遊び…みたいな感じで。

でも、ほかの人と踊るとそれがない人が多かったりする。
曲の前奏のゆっくりした部分からすぐに横ベーシックを踏みはじめたり
逆に足遊びを始めたいサビの部分でも組んだままだったりして。

音を外してるわけじゃないんだけど
なんか違うんだよな~と思ってしまう( ´~`)

自分も大して音楽を聞きわけられてるわけじゃないし
音を外してることも多いから偉そうなことは言えないけど
たまに今はステップはやめてゆれるだけにしたいよ~
と心の中で思う時がある。

バチャータの上手なAさんもこれができる人。
だから踊っていて心地良いのかもしれないなぁ。

そういや、この前、久しぶりに踊ったんだけど
あいかわらずよかった~~~

バチャータの先生にはない強さがあるんだよね。
強いたって強引とかそういう物理的な意味ではなくて
なんていうかすべてまかせて大丈夫
というかもうどうにでもして!みたいな強さ。

まあそれはともかく、リズムに合わせるだけではなく
そういった、なんていうんだろう、それ以外のものも
曲の合間から読み取って合わせて踊れたら
もっと気持ちいいと思うんだけどな(*´∀`)
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[ 2009/09/07 22:22 ] サルサ・バチャータ | TB(0) | CM(0)

犬の恋愛関係 

これに

しっかり身につくスペイン語トレーニングブック(CD BOOK)
桜庭 雅子
ベレ出版
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やっと手をつけた(;´∀`)

でもまだ、CDの発音を聞いて
どこにアクセントがあるのか聞き分けるとか
冠詞と複数形を書くとか、まだまだ初歩の部分だけ。

でも、本をぺらぺらとめくってみたら
最後の方に接続形の過去まで載っていて
そこまで理解できてたどり着けるかどうか
ちょっと不安になってしまったり(;´∀`)

で、テキストにちょっとおもしろいことが書いてあった。
性の違いで意味が変わる単語。

 el cometa(彗星) → la cometa(凧)
 el parte(報告書) → la parte(部分)
 el capital(資本) → la capital(首都)

単数と複数で意味が変わる単語。

 el amor(愛) → los amores(恋愛関係)
 el bien(善) → los bienes(財産)
 el celo(熱心さ) → los celos(嫉妬)

ぜんぜん意味が違ってきちゃうんだね~。
どっちかの意味しか知らなかったら
まったくわけのわからない解釈をしてしまいそう。

…って、今気がついた。
昔のこの映画のタイトル。

アモーレス・ペロス スペシャル・コレクターズ・エディション [DVD]
アモーレス・ペロス

タイトルを犬のような愛、って訳してるところもあったけれど
このamoresはもしかして、"恋愛関係"のことだったとか!?
ということは訳すとしたら「犬の恋愛関係」???

ホントのところはどうなんでしょう(; ̄∀ ̄)
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[ 2009/09/07 22:10 ] スペイン語 | TB(0) | CM(3)

レッスン動画探し 

これだこれだ、イマイチうまくできないやつ。



へー、タイタニック、なんて名前があるんだ。知らなかった。
確かに、男性に背を向けて立ち、両手を広げている姿は
タイタニックの有名なシーンと似ていなくもない。

動画を見ると間違ってはいないような感じはするけど…
でも、自分ではなんか違和感があるんだよね。
やっぱりなにか間違えてんのかな?

それにしても、LAもまたがんばろうと思い立ってから
YouTubeで良さ気なLAの動画を探してるんだけど
なぜかなかなか見つけることができない。
動画を見てもどれがいいのかわからないんだよねー(; ̄∀ ̄)

上に貼った動画をUPしているチャンネルは
なかなかいいレッスン動画じゃないかと思ったんだけど、どうだろう。
特に女の人の動きがきれい。
でも、イマイチ自分の感性に自信がない。

このあたりの動きはかっこいい気がする。





そうそう、課題のターンの練習もきちんとやってる。
やり過ぎて気持ち悪くなってるくらい(; ̄∀ ̄)
でもそのお陰か、姿見の前でターンをして戻っても
目の前から姿見が消えることはなくなった。
ターンしてもちゃんとまたおなじ位置に戻ることができる。

でも、左ターンはダメだー(;´Д`)
ターンして戻ると目の前に鏡がないんだよね。
なんでどっか行っちゃうんだろう。不思議。
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[ 2009/09/06 19:37 ] サルサ・バチャータ | TB(0) | CM(2)

とにかくターンがダメ 

ひっさしぶりにレッスンもイベントも関係なく
とあるサルサクラブへ。

すごーく昔に行った時は混み混みで
満員電車かってくらいだったんだけど
平日はさすがに空いてるのねー。
レッスンに来てる人達はいたけど。

で、レッスンが終わってフロアが空いてから
早速ダンスの上手なAさんに踊ってもらう。
Aさんは技あり系のサルサな人なので
うまく踊れるかなぁと心配だったんだけれど
やっぱりうまく踊れなかった(; ̄∀ ̄)

Aさんによると…
とにかくターンがふらふらふらふらふらふらしているらしい。
て、技ができるとかできないとか、関係ないレベルの話だね。
まあ昔からターンが苦手という自覚はあったんだけど…

なので、ふらつかないターンの
まず練習方法から教わったんだけど
それすらなかなかうまくできなくて…
こりゃ重症だわー(; ̄∀ ̄)

関係ないけど、その間うしろの席にいた人が
こちらを見てしきりとうなずいていたのは
一体なんだったんだろう???

後、ほかにもいろいろと指摘されたんだけど
キューバンだとステップを踏む時に
前にキックというかタップというか
そういうワンポイントが入るんだけど
LAではそれはいらないと言われてしまった。

そのキックがダメというわけではなくて、LAでそれをやると
次のステップに間に合わなくなる時があるから
LAを踊るつもりでいるんだったら
それは意識してやらないほうがいい、とのこと。
なるほどー、無意識だったから気をつけなくては。

といったことをいろいろ教わってからまたサルサを踊る。
タップは意識できる限り入れないようにして
体の中に芯が一本通った感じにして
なるべく相手の正面からズレないようにして
ターンの時にはなるべくブレないようにと気をつけていたら
前よりだいぶ良くなったとほめられたヽ(*´∀`)ノ

後、細かいところでは、歩幅が大きい
勝手に手を離す癖がある、などなど。
これは両方とも前々からいろんな人に言われていること。
でも、なかなか直らないんだよねー(; ̄∀ ̄)

それにしても、Aさんがちょっとためらった後に
思い切ったように

 「ねぇ、もういろいろ言っちゃていい?」

って言った時には、ちょっとドキッとしたな~。
ぶっちゃけ才能ないからもうサルサやめたら?
って言われたらどうしようみたいな。
まあそこまでは思ってても言わないだろうけど(; ̄∀ ̄)

Aさんにはとにかくターンを練習してと言われた。
今までなんとなくごまかしてきちゃったけど
ここらで気合いを入れ直してがんばってみよう。
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[ 2009/09/06 19:12 ] サルサ・バチャータ | TB(0) | CM(2)

早いバチャータ! 

このバチャータはすごいよ!( ゚∀゚)=3



バチャータのパフォって、サルサに比べたら
あんまり見せ場がないような気もするけど
このバチャータは見せ場ありまくりですごい!

セクシーでロマンティックなバチャータも好きだけど
こういのも大好きだ!!( ゚∀゚)=3

こっちも確実におんなじ人。



関係ないけど女の人のスタイルがものすごくよい。
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[ 2009/09/04 01:07 ] サルサ・バチャータ | TB(0) | CM(4)

新しいレッスン場所へ 

キューバン・サルサのレッスンへ。

サルサの先生の後を追って
新しいレッスン場所へやって来たわけなんだけど
最初は本当にレッスンをやってるのかどうか
激しく不安だった。

だって、お店のサイトを見ても
レッスンをやってるなんてなにも書いてないし
本人に聞いてもどうも要領を得ないし
また冗談に聞こえない冗談を言っているのか
それとも単純にお店が空いてる時間を利用して
勝手に教えているだけなのか…

不安になりながらもお店に到着。
店員さんにレッスンがあることを確認して
ようやくホッとすることができたんだけど
先生がやって来たのは開始時刻を10分ほど過ぎてから。
ほかの生徒さんがやって来たのもそれくらいの時間だったから
もー遅れるのはデフォになってんのね、ここでは(; ̄∀ ̄)

で、レッスン開始。

えーと、簡単に言うと、ターンをすると同時に
手は持たれたまますぐに左に歩き出して
正面にもどって来るあたりでまたターンをする
というのをやったんだけれども
これが最初は歩く時になかなか歩数が合わなくて
でも、途中でハッと、ターンをしたら止まらないで
そのまま浮いてる左足を前に出して歩き出せば
ぴったりとハマるということに気がついた。

んで、その通りにやったらちゃんとできて
先生からもちょっと意外そうにOKが!( ゚∀゚)
いつもなかなかできなくて
ボロクソに叱られている私にしてはめずらしい。

その代わりってわけでもないんだろうけど
そのお店の元からの生徒さんが
まるで私のようにあれこれと叱られていた。

それを見て、ああ別に私にだけ厳しいわけじゃなかったんだ
と変な安心をすると同時に、後やっぱり
できない人には厳しいんだな~と改めて納得した。
先生にしてみたらこんな簡単なことがなぜできない!?
って感じなんだろうね。

まあそんなこんなで、後半はまた別のステップ?
ベーシックの後、足を開いてお尻を左右に振り
前だけのステップをした後、足をクロスで前に移動
そこからシントゥーラをしながら回る、みたいな
超キューバってぽい動き。

なんかもうねぇ、先生の本領発揮って感じだったよ。
なんであんなに尻が軽快に動くんだ?
肩を回す時になんであんなにきっちりと
ポイントポイントで止めることができるの?
それにあの腰からくるシミーは一体どうやってんだ?

ベリーダンスだとひざから動かす感じなんだけど
先生のは腰から動いてそれが上半身に伝わっていく感じ。
これは次回にどうやるのか聞いてみよう。
ベリーダンスのほうでも使えそうな感じだ。

そしてよーやくレッスン終了。
その時に個々に注意されたことは

 「あなたは背が低いからもっと大きく動いて。
  小さいのに小さく動いてるとなにやってるのかわからない」


でした(; ̄∀ ̄)

もう一人のレッスン友達は
頭の中でいろいろ考えるのをやめろ
みたいなことを言われていた。
とりあえずそれぞれを見てくれてはいるようだ。

まあこんな感じでなかなか良いレッスンだった。
でも、あいからず先生、ムカつくー(; ̄∀ ̄)
なんであんな憎まれ口ばっかりたたくんだ…
もーそれがなかったら最高のレッスンなのに。
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[ 2009/09/04 00:52 ] サルサ・バチャータ | TB(0) | CM(2)







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