そうそう、先生のお腹がだいぶぽっこりしていたので、 「お腹すごいね〜」と言いながらお腹の肉をつまんだら、そこからなぜか手で触る関係の動詞の説明が始まった(笑) まず、全般的な言い方が tocar … 触れる・接する・達する ほかには agarrar … つかむ amasar … こねる coger … 取る・つかむ ※メキシコでは「Hする」の意味になる。 acariciar … 愛撫する・軽く触れる など。 一番おもしろかったのが toquetearという単語。 先生の説明によると、彼氏が彼女の髪をなでたり肩をなでたり背中をなでたり、そういう親密な触り方のことを言うんだそうで、これを赤の他人がやったらただの 痴漢 、と。 「サルサクラブにこういう男います。女の子とすごくくっついて踊って、触ったりする。よくない」というようなことも先生は言っていた。 まあ確かにいるよね、こういう人。 慣れてくるとこちらから距離をとることもできるけれど…って、まあこれはスペイン語とは別の話だね。 んで、笑ったのが、友達が電子辞書でこの単語を調べたら、ずばり いじるという訳がついていたこと(笑) 私の辞書には、「いじくる・なでまわす・愛撫する」と書かれていた。 とにかくちょっとセクシャルな触り方をさす単語だそうだ。 ついでに、 cariño … 情愛・愛情・愛着 って単語があるけれど、これは恋人同士でキスしたり抱きしめ合ったり手をにぎったり、そういう親密な触れ合い全般を指す単語でもあるらしい。 だから Dame cariño.なんて言ったり…訳すのはニュアンスが難しいんで訳さないけど(笑) これを言われたらキスしてハグしてあげればいいって感じかな?
そうそう、久しぶりのスペイン語レッスンなんだけれど、場所がカラオケボックスということもあって、飲みとおしゃべりでだらだらしちゃうんじゃないかな〜と思っていたら、意外にも最初のあいさつからきっちりとレッスンが始まった。 「先生、久しぶり〜!」 「久しぶりです。スペイン語で?」 「え、えー、 タ、tanto tiempo?」みたいな感じで。 部屋に入って飲み物を注文すると、早速紙を取り出していろいろと書きはじめる先生。 まずは、先生と友人がやり取りしていたメールの中で、間違えてしまった前置詞についての説明。 前置詞っていろいろあるから結構ややこしい。 まあ、こんな感じで、先生もみんなも真面目にレッスンをしていたんだけれど、やっぱりそれだけで終わらないのがうちのスペイン語教室のいいところ(笑) 途中で私が「眠い」と言ったら、どういう流れか膝枕の話になって、先生に知ってるかと聞いたら知らないというので、膝枕の状態を私と友人で再現。 そしたら先生が 「あ〜、quiero dormir en tus piernas(あなたの足の上で眠りたい)…descansar(休む)でもいいね。眠らない、休むだけの時」へ〜なんて思ってたら、先生が急にニヤリとして 「Quiero dormir entre tus piernas もあります」と言った。 んー? esntre は間って意味だから…と考えて、意味がわかって思わず吹き出したら、友人も同時に吹き出した。 「意味わかった?わかった?」と言いながら先生もげらげら笑っている。 erotico(エロ)だの pervertido(変態)だの言い合いながら、とりあえずしっかりメモしておいた(笑) いやー、でもホントに楽しかった!(*´∀`) 真面目に勉強もするけれど、真面目ではない言葉も教えてくれるので、そういう言葉が好きな私にとっては、とても勉強になる(笑) でも、久しぶりに会った友人に 「ホント、マリさんは pervertida だよね〜。久しぶりに会って、あーやっぱりマリさんだ!ってしみじみ思ったよ」みたいなことを言われた(; ̄∀ ̄) ひどいよなー(笑)
「駅に着いたら電話して」 こう言いたい時、私はいつも Cuando llegas en la estacion, llamame por favor.とメールで書いていたんだけれど、これがものすごい間違いだということを、この前教えてもらった。 この文だと 「いつ駅に着くの? 電話して」 という質問文に読めてしまうらしい。 駅に着いたら…という仮定の意味で聞きたい場合は Cuando llegues a la estacion, llamame por favor. というように、動詞を接続形に変化させなくてはいけないんだとか。 これはまったく目から鱗だったなぁ〜。 確かに駅にはまだ着いてなくて仮定の話なんだから接続形を使うというのはなんなとく理解できる。 しかしこの接続形の使いどころはホントに難しいなぁ  ついでに、 en ではなく a を使うのも、まだ着いていなくて向っている途中だから…という理由だったような気がするけれど、ここいらへんの説明はよく覚えていない。 この前置詞ってやつも今まで気軽にというか適当に使ってたけど、ちゃんと意味というか使いどころがあるんだなぁ( ´〜`) って、そんなの当たり前か
ラテン人の友達と4時に待ち合わせをした。 既に待ち合わせ場所に着いている私に友達から電話かかってきた。 「ごめん。少し遅れる。お店にいて」 「えー、今どこにいるの?」 「…家の近く」…おい。もう約束の時間は過ぎてるんだよ?(#^ω^) 一瞬、怒ろうかどうしようか迷ったけれど、怒ってももうしようがないとあきらめて、私は言った。 「¡Corre! とにかくCorre!」 (走れ!とにかく走れ!) 「はい〜! ハァハァハァ…」本当に走っているようだったのでとりあえず電話は切った。 本当にもう…ラテン人のこの遅刻癖はどうしようもないね  もちろん遅刻をしないラテン人もいるけどさー。 でも、逆に時間ぴったりに来られると、びっくりしちゃうんだよね。 そしてこの前。 スペイン語の先生と待ち合わせをした。 時間は4時半。しかし先生には4時と伝えたと友達は言った。 「もう4時半だけどさ、30分くらい遅れるってメールが来たから、もうそろそろ着くと思うんだよね」 「えー、絶対に来ないと思う。30分遅れるって言ったら絶対に1時間は遅れるよ」 「でも、30分って書いてあったし…ほら」と、メールの文面を見せてもらったら 30 minutos o más (30分か もっと) と書いてあった。 「ほら〜!o más って書いてあるじゃん!もっと遅れるよ!賭けてもいいよ。先生は5時くらいに来ると思う」そして結局、先生が来たのは 5時20分だった… 予想を上回っちゃってんじゃん。 よーやくやって来た先生は、とりあえずみんなにあやまりながらも 「私はラティーノだからー、ラティーノだからいつも遅いー」と言い訳(?)していた。 でも、こっちも、ラティーノだからしようがないよね〜とつい納得しちゃうんだよね  納得していいのかどうかはともかく。 そーして、レッスンが終わって、次のレッスン日を決めようという話になった時、先生が 「今度は待ち合わせ5時にしてください」と言ったので 「ダメ!5時に待ち合わせしたら6時になるじゃん!5時なら4時の待ち合わせにして!」と言ったら、先生もひらめいた!みたいな顔になって 「4時に待ち合わせしたら5時に来る?」とか言い出したので、友人がげらげら笑いながら 「知っちゃてるんだからもうダメじゃん〜!」と。 多分、次のレッスンは、5時に待ち合わせ、開始は6時過ぎとかになりそうだ… まあそれでも教えてくれるだけ嬉しいんだけどさ。 みんな先生のこと大好きだから  友人達とも、 「ラテン時間だからもうしようがないよね」「うん、ラティーノだからね」 「ラティーノ・タイムだからしようがないよ〜」みたいに話し合って納得することにした。 でも、このラティーノ・タイムはうつるような気がする。 実際、待ち合わせした内の一人はどこかに寄り道したらしくて遅れたし、そして遅刻嫌いだった私も仕事以外ではなんとなく時間にゆるくなりつつある… き、気をつけなくちゃ!(;´Д`)
前に書いたような気もするけれど、一応、前提として。 para tíは「あなたのため」という意味だけれど、ほかにも ¿Para quién?(だれの?) (例えば飲み物を示して) Para mí.(私の) なんていうふうにも使える。 プレゼントを渡しながら 「Para tí」(あなたに)とか、ケーキを切り分けてあげて 「Para tí」(あなたの分)とか、そんな感じにも。 ついでにゴミを捨ててほしい時に 「Para tí」って言って手渡したりもするけれど、これは冗談(笑) で、これを前提として、この前、ラテン人の友人と会っていた時、相手が 「あなたのなんちゃらが欲しい」だの 「あなたのかんちゃらが欲しい」だのと言い出したので、私は 「よし、わかった!(・∀・)」と答えて まず二の腕のたぷたぷをつまんで 「Para tí」次にお腹のだんだん肉をわしってつかんで 「Para tí」後、太もものぱつぱつ肉をつかんで 「Para tí」「これならいくらでもあげるよ!」って言ったら 「………それも好きだけど…でも(´・ω・`)」と、ものすごく不満そうだった。 というか、冗談で言ったのに素で返されたのが、そこはかとなくムカつく  はー、あげるぜい肉のない体になりたいわー(´・ω・`)
キューバンサルサのレッスンは引き続きパンケ。 先生の足を見ていると、やっぱりくるんとは回ってなくて、ちゃんとステップを踏んでいる。 でも、最初に見た時、くるんって回ってる人が多かったんだよね。 それはそれですてきなんだけど、私の場合、普通の靴で踊っているので滑りが悪い。 なのでちゃんとステップを踏んでみよーと思って踏んでみたんだけど、いまいち足の運びがわからん…  来週もパンケだといいなぁ。 フリータイムではサルサのほかにバチャータも踊った  また知らない技をいろいろとかけられた。 手をつないだまま二人で同時にターンしたり、なんだり。おもしろかった  前は、ターンのタイミングというか早さがよくズレていたんだけど、もう大丈夫みたい。 「私、ヘタなんです」って伏線をはらなくてももう平気かな?(笑) それとメレンゲも久しぶりに踊った。 本当に久しぶりだったせいかどうも勝手が違った。 それにももあたりの筋肉にやけに負担がかかるというか… うーむ、メレンゲ筋肉がなくなってしまったのだろうか。 ついでに先生とメレンゲを初めて踊った。楽しかった  それからレゲトンも!ヽ(*´∀`)ノ 先生がよくかけるあのレゲトンの曲、大好き!  もう帰ろうとしていたところだったんだけど、我慢できずに踊ってしまった  そういや先生の踊るレゲトンってなかなかかっこいいんだよね  ちょっとキューバの人が踊るレゲトンみたい。 真似して踊ってみるんだけどなかなか似ないんだよねー(;´∀`) そんなこんなでこの日は踊りまくって結構汗をかいて帰った。 でも、ホントはもっと踊っていたかった。 次の日が仕事じゃなかったらねぇ…  あ、そうそう、コンバルサのことを、キューバの人に聞いてみた。 したら、みんなでおなじダンスを踊りながら歩く、というようなことを言っていたから、やっぱりパレードのことでいいみたい。
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日本のラテン界の重鎮であるピアニスト、森村献が選曲とプロデュースを手がけたラテン・ダンス・コンピレーション・アルバム、らしい。 これがなかなかよかったりする。 特に5曲目のEddy-Kが歌っている"Hay mama"というレゲトンが一番好き  これはレゲトンというよりクバトンかな? これを聞いたキューバの人も「このアルバムいい〜」って言って、"Hay mama"がかかると早速踊り出していた  「アイママ〜♪」って歌うところがやけに耳に残る。 もしかして「アイナマと」引っかけてんのかな? 入ってる曲はこっち↓ (1)La Dama Del Son(Haila Mompie) (2)Como Te Pones(Eddy−K) (3)Los Habladores(Michel Maza) (4)Búscame(Gardi) (5)Hay Mamá(Eddy−K) (6)Prefiero(Gardi) (7)Moliendo Café(Ken Morimura) うー、YouTubeで探したんだけど、一曲も見つからなかった…  ちなみに、Eddy-Kは私の好きな歌、"Mujeres"を歌っていた人達だった。 レゲトンを聞き始めた頃によくこの曲を聞いてたんだよね〜。
この前のレッスンでもあいかわらず男のディレケノはできず。 そして引き続きのパンケはなんか足を間違えてる気がしてきた。 でもまあ音から外れてない…と思うし、大丈夫かな? ルエダの中にもパンケを取り入れて踊った。 ルエダだと次になんの技がくるかコールでわかるから、いつパンケがくるかと右腕に神経を集中させなくていいから楽(笑) それでもうっかりぼんやりしてできなかった時もあったけど(笑) そういや前の前のレッスンの時も、 「コールはちゃんと聞いてね!」って先生に言われたんだった(;´∀`) そうだ思い出した! パンケで、男の人も女の人に背を向けて、右手をぐっと背中に回してグアペアするのがあるんだけど(説明が難しい)、なんか見覚えがあるなーと思ったら、キューバの人と踊った時にこれとおんなじことやってた! 最初は背を向けられて焦ったけど、女は普通にグアペアしてればいいだけだった。 そうそれから、この日のレッスンではなぜかターンがうまくできた。 相手のリードがよかったのかもしれないけれど、2回転でも楽勝だった。 ふらつきもしないでくるくるって回れたし。 と思ってたら先生に延々とくるくる回されて 「無理だから!」と言ったような気も(笑)
横浜の中華街でまたサルサのイベントがあるみたいだね http://www7a.biglobe.ne.jp/~la-pachanga/20080629.html去年だったかな?にもおなじ場所でイベントがあって、行きたいと思ってたけど行けなかったんだよねー  だから今度はがんばって行ってみようかと思ってる。 てか行く前に飲茶とか食べたいなー。それと杏仁ソフトも。 中華街だと食も楽しめるから嬉しい  お腹いっぱいになり過ぎて踊るどころじゃなくなりそうな気もするけど(笑)
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羞恥心の2枚目のシングルなんだけれど、サビの部分にスペイン語が入ってる。 Te quiero.でも、歌を聞いてみると、そして、ほかの方のブログを読むと、どうも「テキューロ」と発音している模様。 「Te quiero」は、そのまんま読むと「テ・キエロ」、発音しているのを聞くと「テケーロ」とか「テキェーロ」とも聞こえるかなぁ。 でも、いくらなんでも「テ・キューロ」って読み方はないだろう…と思っていたら、メンバーの一人のブログを読んで納得。 http://ameblo.jp/kamijiyusuke/なんかシャイな男の子が魔法の言葉のふりをしてスペイン語で愛してるって言おうとして読み方を間違えた、という設定らしい。 おバカキャラの人達だからこういう設定にしたのかな? ちょっとおもしろい(笑) でも、「Te quiero」は「テキューロ」と読むと紹介しているブログが結構多い… 間違った読み方が広がっちゃいそうだなぁ…(´・ω・`)
「Te extrano」(あなたが恋しい) と言ったら 「もう一回言って」と言われたので、いやーん私にもっと言ってほしいのねーと思いながらもう一回言ったら 「発音が違うっ!テ・エクストラーニョじゃなくて、テ・エストラーニョ!」と発音を訂正された…  この"ex"の発音は本当に苦手で、スペイン語のレッスンの時にも先生にさんざん注意された。 いやなんか、「エクストラーニョ」でも間違いではないらしいんだけれど、「エストラーニョ」というのが普通らしいんだよね。 だから、"外国人"(extranjero)も、「エクストランヘロ」じゃなくて「エストランヘロ」でいいんだとか。 て、辞書にも"エス"発音でいいと書いてある。 あれ?"エクス"と読んでいたのはなぜだろう? ていうか、"エス"と"エクス"の中間くらいの発音になるのかな? そういや、"9月"(septiembre)も、「セプティエンブレ」じゃなくて、「セティエンブレ」って発音でいいって言われたような覚えがある。 実際に発音しないわけじゃなくて、聞こえないくらいの弱い発音でいいってことなのかもしれないなぁ。
何度も書いているような気がするけれど、言葉がよく通じないというのは本当に歯がゆいもんだなぁ。 相手の言っていることは、日本語も多少は混じってるしゆっくり話してくれるから、なんとか理解することができるんだけれど、でも、自分からなにかを伝えたいと思っても、なかなか言葉が出てこない。 勢い、相手の話にあいづちを打つだけになってしまう。 もっと普通におしゃべりしたいもんなんだけど…  完璧なスペイン語を話そうと思って気構えちゃってるのかな。 向こうも多少は日本語を理解してくれるから、日本語多めで話しても通じるとは思うんだけど… うーん…やっぱり独学には限界があるのかなぁ。 いや、まじめな人なら独学でも十分にスペイン語の習得は可能だと思うけど、私みたいなめんどくさがりには、定期的に通うとかの縛りがないと難しいかも。 前に通っていたスペイン語教室はなくなっちゃったし、また新しい所を探そうかな。
今度はコンパルサのステップを教えてもらった。 この言い方で合ってるのかな? 調べてみたんだけどコンパルサの意味がいまいちよくわからない  カーニバル・パレードのことでいいのかな? とにかく教えてもらったのは、ペアではなく集団で行進しながら踊るステップ。 最初は簡単にリズムをとりながら歩くだけかなーなら楽だなーと思ってたんだけど、ところがどっこい、実際にはめちゃくちゃ早いリズムで、なかば小走り状態で横に行くわ前に行くわターンするわで、前半だけでもかなりゼーハーになってしまった。 この状態で結構な距離を歩くことを考えると…ちょっと体力的に自信がないなぁ  でもねー…踊ること自体はめっちゃ楽しい  つか、音楽が大好き  音楽は、最初はゆっくりで、そしていきなり早くなると同時に踊り出す。 それがもうすごく楽しくて勝手に顔が笑ってしまう  ベリーダンスのイベントで踊る時、いつも笑顔が出なくて困っていた自分とは思えないほど、勝手に顔がにやにや  でも、それも残念なことに途中まで、後半は体力がついていかなくてゼーハーしてしまうので、必死な表情になってしまうんだけどね  でも楽しい  あ、でも、裸足で踊っていたら、裸足なのに靴擦れ状態で、足の裏に水ぶくれができてしまった…  ステップが激しいのでちゃんと踏ん張れる靴を用意しないとなぁ。 そして両のふくらはぎが激しい筋肉痛…  ↑これも多分、コンパルサな感じ? そう、それからルエダも踊った!  大体40人くらいで。 こんだけ人数がいるときれいな円を作るのも難しい。 ところどころ大きく間が開いちゃったりして… そうなると、ダメドスという、隣の女性ではなくそのまた隣の女性とパートナーチェンジをするコールの時、男性は大股どころか走ったりしてようやくたどり着くという具合。 男性が必死になってこちらに走って来る様子は見ていると楽しくて笑ってしまうし、向こうも笑っている  技がびしっと決まるのも楽しいけど、こうして失敗してわけわかんなくなるのも、楽しくてしようがない。 ルエダってまだろくに踊れないけど楽しいな〜  すごいルエダの動画を見つけた。 いったい何人で踊ってるの!?
サルサを踊る時に着て行こうかなーと思ってこんなん買ってみた。  着た感じなかなかかわいい  でも、これ一枚じゃちょっと着れないかなぁ。 胸とかお腹とかやばいことになりそう  下にチューブトップでも合わせるか。 とはいえ最近は、いかにも踊りに行きます的な服を着て踊りに行くことってあんまりないかも。 わりとフツーの服を着て踊りに行ってるような気がする。 ちなみに、踊りに行く時は、ボトムは常にジーンズ。 スカートはワンピースで行った時以外ははいたことない。 でもこれからの季節、ジーンズは暑いんだよね…でも、はくけど。 ジーンズといえばいつか欲しいなーと思ってるのがブラジリアンジーンズ。 お尻の形があからさまに出るので、ラテン人の友人に 「おまえの尻はよくない」とダメ出しだされた身としては、はいちゃいけないんじゃないかと思うんだけれど、でも欲しい  もーちょっと痩せてから、もーちょっとヒップアップしてから、いつか買おうと考えている。 日本製のジーンズで好きなのは、上のトップスを買ったネットショップで売っているジーンズ。  見ればわかる思うけど、超激浅!!なのだ(・∀・) ぶっちゃけ、ベルトでしめていないと、屈んだ時に尻の半分まで余裕で見える。 初めてはいた時にはあまりのローライズっぷりにこれはありえん!!と思ったけれど、お腹をまったくしめつけることがないので、実はものすごく楽なジーンズだということに気がついた。 これはかえってデブな人のためのジーンズかもしれない。つまりは私みたいな…  まあそれはともかく、今狙っているジーンズは、こういう一部がカットされているやつ。  むっちゃセクシー(*´Д`)  私がはいたらボンレスハム状態で肉がはみ出しそうだけど、でも欲しい  でも、ここまでくると、完璧に遊び着だよね…日常には着れない。 ただの激浅ジーンズだったら、上にちょい長めのトップスを着れば会社にだって着て行けるけど、カットされてるやつはなぁ。 でも、欲しー(*´Д`)  でも、ボンレスハムの可能性もあるし…  うーん、もうちょっと考えよう。 そうそう、 サルサチューラという、サルサ服専門のネットショップもある。 このショップの服もかわいい(*´Д`)  以前、イベントで出店しているのを見たような気も。 まあとにかく、こういう服を着こなすためにも、ダイエットをがんばらないとな(`・ω・´)
久しぶりにキューバンサルサのレッスンへ。 一人でいくつかのステップを踏む、ルーティンの中に入ってる男のディレケノのステップが、どーしてもできない  今度もう一回きちんと教えてもらおーかなー。でも教えてもらってもできないだろーなー。 男役もできるとうまくなるのも早いと聞いたような気がするけど…うーむ(。-`ω-) そうそう、新しい技、"Panque(パンケ)"というのを習った。パンケーキのことらしい。 前に、先生とフリーで踊った時にちょこっとやられて、でも全然やり方がわからないので、先生に背中を向けた時にそのままどーん!と3回くらいぶち当たっていったら、 「俺こんなパンケ初めてw」と言われたやつだ(・∀・) 正しいパンケはこれ↓ これはちょっと靴が滑らないときついかも。結構くるんって感じで回るから。 それと、まだなじみがない技のせいか、腕をぐっと押されても一瞬なにをするのかわからなくて、ちょっとダンスが止まってしまったりしてしまう。 体になじめばすぐに応えられるようになるかなぁ。 んで、フリータイム。 レッスンも久しぶりなので先生と踊るのも久しぶり。 先生のダンスはあいかわらず力強くてスピード感があるので踊っていて楽しい  途中、あまりの早さについていけなくなるんだけれど、先生がしっかりリードしてくれるので、ついていけないながらも踊れる、というか踊らされるw これがまた楽しくてつい笑ってしまうんだけれど、それもかわいい笑い方アハハ・ウフフなんてもんじゃなくて 「ヒャーッハッハッハッ!( ゚∀゚)」みたいな感じで笑ってるから、まわりの人に引かれないか不安だw でもこれだけ大笑いしながら踊れるサルサってのもなんかすごい。 踊り終わった後に笑い過ぎて腹が痛いって普通ないだろうしw なんであんなに楽しいのか不思議
そうそう、アモルシートに続きがあったの思い出した。 「Ya no soy tu amorcito?」 (僕はもう君のアモルシートじゃないの?) の後に、続けて 「Tú si lo eres para mí」と書いてあったんだけど、これがまったく意味がわからなかった(;´Д`) 「para mí」が「僕にとって」、「Tú eres」が「君は〜」という意味だということはわかるんだけど、間の「si」と「lo」が意味不明。 セットになって、なにか別の意味があるのかとも思って調べてみたんだけれど、わからない。 試しにネットでまるまる一文を検索にかけてみたら、まるまる引っかかった。 でも、スペイン語圏のサイトかなにかなので、日本語訳はついていない( ´〜`) 一体私は相手にとってなんだと書かれているんだろうとヒジョーに気になったので、日本語のわかるラテン人の友達にメールで質問してみた。そうしたら 「にほんご、せつめい、むずかしい…」 と書きつつも、こんな一例を示して教えてくれた。 Josei : Tú no eres importante para mí! anata ha watashi no subete yjanai Dansei : Tú si lo eres para mí ( algo importante) anata ha watashi ni mochiron (subete desu)なるほど!! ものすごくわかりやすい!! 例文のお陰で一発でわかってしまった。 つまり、「lo」は「アモルシート」を差していて、「si」は、「no」に対する肯定か強調の意味だったんだね。 一方が否定したことを一方はそっくり肯定しているわけだ。 例文にも書かれていた通りに Ya no soy tu amorcito? Tú si lo eres para mí. (僕はもう君のアモルシートじゃないの?君は僕にとってそうなんだよ) という意味だったわけで。わかってみればなるほど、って感じだ。
なかなか良い雰囲気のお店を教えてもらった。 とはいっても、おしゃれだとかムードがあるとかそういうんじゃなくて、おもしろい!という意味で、私にとって良い雰囲気  この写真だけだと普通のお店のようだけれど… コンセプトは"ラテン"らしく、それほど広くはない店内には、メキシコやスペインっぽい飾りつけがいろいろと。 奥には座敷になっているらしい狭いロフトがあって、そこが激しく気になっている。 次に行った時はぜひ、あのロフトで飲み&食事がしたい  そうそう、食事のほうも、ナチョスとサラダしか食べてないけど、両方ともおいしかった!(*´∀`) お酒のほうも、カシスオレンジしか飲んでないけど、結構種類が置いてあったような気がするから、飲み目当ての人も満足できるんじゃないかな? メキシコのビールも置いてあったような…んー、アルコールにはあんまり興味ないから覚えてないや(;´∀`) それと、接客もすごい良かった。店員さん達がみんなすごいにこやかなの。 店の前で迷ってうろうろしていた時も、すぐに出て来てていねいに案内してくれたし、注文をとる時もまず笑顔からだし。 そういった意味でもすごく雰囲気が良かった。また来たいと思えるお店。 そういや、連れがビールを注文した時… 発音が良過ぎたせいなのかなかなか聞き取れなかったみたいで、その間、笑顔を浮かべたまま助けを求めるようにちらちらと私を見てくるんだけど、いや私もなに言ってるかわかんないしと思っておかしかった(笑) 通訳ができるくらいの語学力を持ちたいもんだなー(・∀・) 後、関係ないけど、テーブル席をぜんぶどっかにやったら、ちょっと踊れるくらいのスペースがとれそうだから、ここで小さいサルサパーティとか開いたら楽しそうだなぁと思った  いかに小さく踊るかという技量が試されそうだけど(笑)
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