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スペイン語レッスンメモ 

例えば、自分の名前"マリ"を説明するのに、「マはマンボのマ、リはリンボーダンスのリ」と言う時があるけれど、それのスペイン語での言い方。

 m de manzana
 a de abrir
 r de rosa
 i de ir

こういうふうに言うらしい。
これは知らなかった! おもしろい。




初対面のあいさつの仕方。

 A-Encantado.
 M-Encantada.

とおなじように返してもいいけれど、変えたほうがいいらしい。

 A-Encantado.
 M-Mucho gusto.

こんな具合に。
ついでに続けて…

 A-Encantado.
 M-Mucho gusto.
 A-A lo placer./El gusto mío.

と言うのもあるらしい。




例えばレッスン中、中座してトイレに行く時に言う言葉。

 Permiso que voy al baño.

意訳すると「あ、ちょっとごめんなさい、トイレに行ってきます」な感じ。
別バージョンだと…

 Permiso que quiero ir al baño.

発音は続けて言うと通っぽいw

 Permiso que voy al baño. (ペルミソ・ケ・ボヤル・バニョ)
 Permiso que quiero ir al baño. (ペルミソ・ケ・キエロ・イラル・バニョ)

という具合に。
でも、ヘタにこういう発音をすると、しゃべれる人だと勘違いされるかも。

後、permisoを使った別の言い方。

 Permiso que quiero fumar. (煙草を吸ってきまーす)

これ、permiso que~の後を変えれば、いろいろ応用がききそうだね。




別れる時によく使う「Cuídate./気をつけてね」。
言われても、なんて答えたらいいのかよくわからなくて、いつもは「Gracias」か、「はい、気をつけます」ぐらいしか言ってなかったんだけれど、それの返し方。

 ア-「気をつけて」
 マ-「ありがとう。あなたもね」

みたいな感じで、「Gracias. Y tú también」かなと思っていいたら、ぜんぜん違った

 Gracias a ti. / Gracias a usted.

 違ったあぁぁぁ!!ヽ(`Д´)ノ

今日、もう一回確認したら、思い切り「違います(`・ω・´)」とか言われたぁぁぁ!!
先生は確かにそう言ったのに、なんでこんな行き違いになったのか、ここを読み返したらわかった。
先生は多分、「Cuídate」の返しじゃなくて、「Gracias」の返しのことを聞かれてるんだと、思ったんだ…

正しくは

 Cuídate tu también,


とのこと。

 A-Cuídate.
 M-Gracias a ti. Cuídate tu también.

こんな感じか。

 Cuídese. ←目上の人に
 Cuídense. ←複数の人に




後、またしつこくも、「さっぱり」はスペイン語でなんて言うのか聞いてみたw

 no grasa
 sin grasa

らしい。

「ligero」って言い方もどこかで聞いたけれど、やっぱり「さっぱり」にぴったり該当するスペイン語はないみたいだ。




そのほかは…

「まあまあ」とか「大体」とか答えたい時に使う「Así, así」はカジュアルな言い方らしい。

後、外まで送りに出てくれた先生が、腕や足は平気なんだけれど、胸が寒いと言っていたので、冗談で

 ¿Tu corazón está frió?

と言ったら

 Tienes corazón frío.

と訂正してから、「私の心、冷たいないです!(`・ω・´)」と言われたw
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[ 2008/01/30 13:35 ] スペイン語 | TB(0) | CM(7)

思い出したことメモ 

今ふっと思い出した。
前に、スペイン語教室で、テーブルを移動させようとしていた時、先生が確か

 Vamos a unir las mesas.

って言ったんだった。

「unir」は確か、「結びつける」とか、そんな意味だったと思う。
「テーブルをくっつけよう」って言いたい時には、こういう言い方をすればいいのか、すぐにこうは思いつけないな~、と感心した覚えがある。



ついでにもうひとつ思い出したこと。

前に、ラテン人の友達と電話をしていて、不意に

 「見たいな~」

 と言われたので

 「なにを?」

と尋ねたら

 「あなたに決まってるでしょ」

と…

 「…それ、会いたいって言ったほうがいいと思うよ」

と言ったら

 「あっ、はい、会いたいです」

となぜか敬語になっていたw

確かに、スペイン語の「ver」には、「見る」と「会う」の両方の意味があるからね~。
日本語を覚えた時にそこらへんで混乱しちゃったんだろうか。
逆に考えれば、「会いたい」と言おうとして、「Quiero mirarte」って言っちゃった感じかな?
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[ 2008/01/29 10:49 ] スペイン語 | TB(0) | CM(0)

レゲトンに感動!! 

週末はキューバンサルサのパーティーに参加してみた

ここでもレッスンがついていたんだけれど、やっぱり先生が違うと教え方も違って、おもしろい。
基本的なステップをいくつか教えてもらって、後は相手と組んでそれを音楽に合わせて繰り返す、という感じなんだけれど、なかもう普通に踊っているという感じで、楽しかった
でも、まったく踊ったことがない人には、ちょっときつかったみたい…
ちなみに先生はキューバの人と日本の人。

それと、キューバの人のレゲトンのレッスンもあった
とはいえ、別にここをこうやって~、と教えるわけではなく、ただ先生の真似をして踊る、という感じ。
だからもうめちゃくちゃなんだけど、それがすっごく楽しかった
今までやったことのない体の動かし方や、キューバの人の独特な踊り方、それがすごく新鮮で楽しくてめちゃ興奮した
ただ、振りの中に、おっぱっぴーとどんだけ~が入っていたのは、すっげ笑ったけどw

それから、レゲトンのパフォもあった。
キューバの人と、日本の人が踊ったんだけれど、なんていうかもうこの二人に…

 感動した!(゚∀゚)

人間の体ってのは一体どこまでくねるのか。
一体どこまで音楽と一体化できるのか。
もうホントにすごい。すご過ぎる。小泉元総理じゃないけど、ホントに感動した!
クラブで踊るレゲトンしか知らなかったけれど、こういうレゲトンもあるんだなぁ。

でもホントにあのキューバの人のレゲトンの踊り方は独特でかっこよかった
なんかもう思い出すだけで胸がドキドキする
久しぶりだよ、あんな風に踊りたいと思ったのは。
でも、あの域にまで達するには、あの人自身に生まれ変わるしか方法はなさそうw

友達に誘われて、それじゃ行くか~って感じで参加したパーティだったけど、行ってよかった
またこんなパーティがあったら参加してみたいな~。
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[ 2008/01/28 13:01 ] サルサ・バチャータ | TB(0) | CM(4)

ズレてる? ズレてない? 

レッスンの後のフリータイムでまたルエダで踊った
最初に踊ったのはまだ習いはじめの頃だったかな?
その時はまだ全然できなかったから、ちゃんとできるかどうか心配だったんだけれど、踊りはじめたら…

 あれ? ちょっとできるようになってる?( ゚∀゚)

ああ、なるほど、位置を変える時は、常にディレケノで動けばいいのか。
そして、最初に注意されたように、女子は男子を迎えに行かずに、男子が来るのを待っていればいいんだねw
そう考えると、落ち着いてステップさえ踏んでいれば、簡単な技だけならなんとかできるかな?
ちょっとでも踊れるとルエダって楽しく感じる また踊りたーい(*´∀`)

それで…話は変わるけれど、ここ最近、自分の踊りに対して、ちょっと不安を感じていたりした
というのも、いわゆる、リズムがズレている人と踊って、あー踊りにくいなーなんでズレるんだろーなんて考えていて、でも、ふと思ったのね。

 (でも、この人は、自分のリズムがズレているとは思っていないようだ。私も自分のリズムがズレているとは思っていない。ということは…)

 (ということは、私も自分ではわからずに、リズムがズレている可能性あり?( ゚∀゚))

 (いやいや、そんなことはない、上手だって言われたことあるし、いやでもお世辞の可能性もあるし、いやいやいや、ダメな時にはダメっていう人から褒められたことあるし、いやでも…)

先生にぶっちゃけたところを聞いてみようかとも思ったけれど、でも、それで正直に「リズムがズレてます」とか言われたらもう踊れねーとか思って、まあそんなに深刻に悩んでいたわけじゃないけど、もし自分が実はリズムが取れない人だったとしたらショックだなぁ~とか、いろいろ考えていた。

で、この前のレッスンの時。
先生と、レッスン仲間の一人と話していたら、不意にその会話の流れの中で先生が
(ちょっとうろ覚えなので補正をかけるけど)

 「マリさんはちゃんと音楽を聞いてるしね」

みたいなことを言ったので、思わずハッとしながら、もしかしたら自分はリズムが取れていないんじゃ、と思っていることを打ち明けてみたら

 「大丈夫。ちゃんと音楽を聞いている。見ていればわかるよ。音楽を聞いているかいないか。踊り方が違うもの」

みたいなことを言ってくれて、ホッと安心した( ´Д`)-3
気のせいではなく、ちゃんとリズムにノって踊っているようだ、よかった
後、なんか知らないけど、踊り方が優雅だってほめられた
でも、キューバンサルサって、優雅なイメージはないんだけどなぁ…
やっぱりまだなんか違うのかな?( ̄∀ ̄;)
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[ 2008/01/26 01:54 ] サルサ・バチャータ | TB(0) | CM(2)

子供の時から 

キューバの人にどうやってダンスを覚えたのか聞いてみた。
とはいえ、お互いにあんまり言葉が通じないので、身振り手振りもまじえてどうにかこうにか会話する、といった感じで大体のところしかわからないんだけれど

まあとにかく、子供の頃は相手の女の子と組んで二人で回ってるだけ、でももう少し大きくなったら今度は相手の女の子の手を取って回してみたりする、そうやって踊っているうちにだんだんと覚えていく…らしい。
そーしてやっぱり、年頃になるとさらに上手に踊れるようになるために、友達同士で練習?したりするそうだ。
なぜなら、ダンスが上手な男のところには、女の子がたくさん集まってくるからw

それから、キューバの人はみんな踊れるのかも聞いてみた。
そうしたら、ちょっと首を傾げて、80%くらいは踊れるんじゃない?踊れない人もいるとは思うけど、自分は踊れないキューバ人を見たことないよ、とのこと。
やっぱり踊れる人が多いんだなぁ。すごいなぁ。

んで、子供がサルサを踊ってる動画はないかなと思って見つけたのが、これ↓



この子が何人だかはわからないけれど、すっごい上手!!
いっしょに踊っているのは子のこのお父さんらしい。お父さんも上手だよね?
子供の身長に合わせて途中屈んだりしてるのにダンスが途切れない。

上手なことにも感動するけどなんていうか…
すごいほほ笑ましい~ なんか胸があったかくなった(*´Д`)
やっぱりダンスっていいなぁ。
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[ 2008/01/23 01:22 ] サルサ・バチャータ | TB(0) | CM(4)

BLEACH 

たまーにコンビニでジャンプをパラ読みしたりします。
「こち亀」はまだ連載してるのかなーなんて思ったりしてw

で、ふと目にとまった「BLEACH」という漫画の中で、「ニーニョ」(niño/子供)という呼びかけや、「アモール」(amor/愛)という技の名前を見て、なんでこんなところにスペイン語が!!なんて思ったわけで。
気になったのでちょっと調べてみたら、これ以外にもたくさんのスペイン語が使われていて、びっくりした。

まったく読んでいない人には、なんのことやらわからないと思うけれど、そして私もイマイチよくわからないんだけれど、技の名前とか組織の名前とかに使われていたスペイン語を、抜き書きしてみる。

◎虚圏(ウェコムンド)
 hueco…穴
 mundo…世界

◎十刃(エスパーダ)
 espada…剣

◎虚閃(セロ)
 cero…0 

◎反膜(ネガシオン)
 nagacion…否定

◎大虚(メノスグランデ)
 menos…少ない
 grande…大きい

◎虚夜宮(ラス・ノーチェス)
 noche…夜

◎十刃落ち(プリバロン・エスパーダ)
 privar…奪う

◎数字持ち(ヌメロス)
 número…数字

◎葬討部隊(エクセキアス)
 exequias…葬式

◎帰刃(レスレクシオン)
 resurreccion…復活

◎ラッキー(スエルテ)
 suerte…ラッキー

◎鋼皮(イエロ)
 hierro…鉄

◎響転(ソニード)
 sonido…音

◎黒腔(ガルガンタ)
 garganta…咽

◎王虚の虚閃(グラン・レイ・セロ)
 gran…偉大な
 rey…王

◎反膜の匪(カハ・ネガシオン)
 caja…箱
 
◎破面(アランカル)
 arrancar…奪い取る

作者はどうしてスペイン語を使おうと思ったんだろうなぁ~。

ちなみに、副題にもスペイン語が…

BLEACH (23)
BLEACH (23)
posted with amazlet on 08.01.22
久保 帯人
集英社 (2006/08/04)


mala suerte…アン・ラッキー
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[ 2008/01/22 12:21 ] スペイン語 | TB(0) | CM(2)

カシーノとチャチャチャとルンバ 

今日もちょろっとキューバンサルサを踊ってみた。
キューバの人と踊ったんだけれど、これが難しかった
なんか合わないというかズレていくというか…

そうしたら、キューバの人が、「レッスンではこれでしょ?」とグアペアの動きをし、「でも、クバーノは…」と言って、一人でステップを踏みながらゆるく回りながらフロアの向こうまで行って、またおなじようにしてもどって来た。
要は、その場で向かい合って踊るだけじゃなくて、二人で組んで回りながら大きく動いて行く、ということが言いたかったようだ。

確かにレッスンで習っているより動きが大きい、というか移動が大きい?
うまく表現できないんだけれど、頻繁に立ち位置を変えるというか、そしてその位置変えが大きいというか…
でもそれにどうしてもついて行けなくてあわあわしていたら、昔はキューバン今はLAの人に、「無理にステップを踏もうとするからついていけなくなるんだよ。リードされるままに歩いてついて行けばいいんだよー」と言われて、あそうかと思って相手の足元を見ないようにして、無理に相手に合わせたステップを踏むのをやめたら、わりとスムーズに踊れるようになった
そしてキューバの人からものサインが

アドバイスをくれた人は、キューバンだけだとLAの人と踊れないので、今はLAを習っているらしい。
私とは逆の流れだw
その人と、「混ざったりしませんか」「混ざるねー」なんて話をしていたら、キューバの人に「君はLAキューバンスタイルだ」と言われたw
また新しいスタイルのサルサが誕生したようだw

それと、初体験のチャチャチャも踊った!
といっても軽くステップを踏んだだけだけど
でも、初めてだったから楽しかった
今はLAの人にチャチャチャのターンの仕方も教えてもらった。ちょっと難しい。
早い曲の時には、別に足踏みしないで、ひざだけでリズムを取るんでもいいそうだ。
これも踊れるようになったら楽しそうだなぁ

後、ルンバも、キューバの人が軽く踊ってくれたんだけれど、これはまったく真似することもできず…
前屈みな感じで両手を動かしながら踊っていた。
難しそうだけど楽しそう これも踊れるようなりたいなぁ。
ていうか、ラテンなダンスならなんでも踊れるようになりたい!

…と、サルサもまだろくに踊れないのに、無謀なことを考えていたりしますw
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[ 2008/01/21 01:52 ] サルサ・バチャータ | TB(0) | CM(2)

修羅場なテレビ番組 

あああ、もう少しで記事が書きあがるところだったのに、なんかよくわからないけれど、ブラウザが強制終了されてしまった
こういう時に限ってコピーしてないし…
またおなじものを書き直す気力はないので簡潔に。

前にペルー人の友達から借りた、ラウラという人が司会をするテレビ番組のビデオがおもしろくてハマったんだけれど、それがYouTubeにもたくさんUPされているのを見つけた。







あいかわらず修羅場っているテレビ番組であるw でもおもしろいw
もちろんスペイン語だから、なにを言っているのはよくわからないんだけれど、なんとか聞き取れたところと、テロップから推察すると…

女の子とスペイン人はチャットで知り合ったらしい。
女の子の母親はスペイン人と結婚しろと言っている。
スペイン人はセビージャ(?)の女は冷たいからほかの国の女がいいと言っている?
でもスペイン人はホントはペルー人で奥さんと子供がいる。
奥さんとは20年連れ添ったらしい?
女の子の彼氏が登場して女の子にたくさん甘い言葉を言う。
女の子がスペイン人に傾きかけたのは彼氏が甘い言葉を言ってくれなかったから?
最後には彼氏が指輪を渡して女の子にプロポーズ、めでたしめでたし。

うーむ、もうちょっと聞き込んで、なんて言ってるのかわかるようにしたいなぁ。
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[ 2008/01/20 15:10 ] スペイン語 | TB(0) | CM(0)

動詞の活用 

この前のスペイン語のレッスンでは動詞の活用を重点的に勉強した。
先生が言った動詞の、現在形・過去形・未来形・現在進行形と、後、過去進行形だったかな?それらをどんどんノートに書いていくという感じで。
その後に、口頭で答えさせられたりもして、いつになく脳ミソを酷使したような気がした

でも、さんざん書いて、答えるを繰り返していたら、変化する規則がなんとなく頭に入ったようで、後半はみんな結構答えることができるようになっていた。
紙に書いて、そして口にも出すことは、動詞の活用を覚えるには有効な手段なのかもしれない。
あ、そういや、動詞のドリル、最近ぜんぜんやってない…ちゃんとやらなきゃ

それから、今書いていて気がついたんだけど、先生が書いてと言った活用形に、線過去形がなかった。
過去進行形がそのかわり?だとしたら、覚えるのはestarの線過去形だけでいいから、ちょっと楽になるな。
覚える活用形は少しでも少ないほうがいいもの
未来形も、"ir a 動詞の原形"で済ますつもりでいたんだけど、これは近い未来じゃないと使えないと言われたから、ちゃんと覚えなくちゃいけないしね~



あ、関係ないけど、先生がとあるチラシを持っていて、それが欲しくて「Dame!」と言ったら、先生がブホッと笑ったので、なんか間違えたのかと思いつつ、「Dame, por favor」と言い直したら、「それならOK。でも、dameだったら…」と言って、縮こまって頭を下げながら両手でチラシを私に差し出す仕草をした。

あー…私的には、「ちょうだい」くらいな感じで「Dame」って言ったんだけど、ネイティブの人にとっては相当強くて横暴な言い方になるみたいだなぁ…(; ̄∀ ̄)
「よこせよ!」みたいな感じに聞こえるんだろうね。
そういや、人になにかを頼む時には、なんにでも「por favor」つけなさいって言われたっけ。

んー?でも、ペルーの人にも言ったことあるけど、特に注意されたことなかったなぁ。
スペイン語がよくわかってないからしようがないと流されていたのか、それともお国柄もあるのかな?
まあとりあえず、無難に「por favor」をちゃんと使うようにしよう。
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[ 2008/01/17 14:48 ] スペイン語 | TB(0) | CM(5)

それ以上の仕草 

書いたと思ったことが書いてなかったので書いておく。

スペイン語の先生に聞いたんだけれど、例えば

 Yo y él somos amigos. (私と彼は友達よ)

と言う時、“amigos”の部分で手でピースを作って、指をにきにきと動かせば、それは「ただの友達じゃないのよ」ということを、意味するようになるらしい。
つまりは、友達だれけど、それ以上の関係もある、というような。

両手でピースを作るのは、“”を作ってるって言ってたような気がするけれど、ちょっと前に聞いた話なのでうろ覚え。
とにかく、言葉になにかしら、それ以上の意味を含ませる時に使う仕草らしい。
でも、英語圏では違う意味になるって言ってたような…?



※追記

この文は…

 Yo y él somos amigos.

このほうが正しい。

 Él y yo somos amigos.

理由はコメント欄のReinoさんのコメントを参照してください。

yoを最後にしたほうがいいとは知らなかった!( ゚д゚)
そういや、Don Omarの"Ella y Yo"もyoが最後だもんな~。
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[ 2008/01/17 10:37 ] いろいろ | TB(0) | CM(8)

悪い言葉 

スペイン語のレッスンで教えてもらったフレーズ。

 ¿Qué tal de año nuevo? (新年どうよ?)
 ¿Qué hiciste en estos días? (最近なにしてたの?)

 estos días…最近

 Te veo oscuro. (腹黒そうだね)

oscuroは「暗い」という意味だけれど、「いかがわしい」とか「うさんくさい」みたいな意味もあるので、上のような使い方もできるらしい。
けれど、これは悪い言い方なので、実際には使わないほうがよいとのこと。

 Eres bruto. (馬鹿ね)

brutoには「粗野な・野蛮な・下品な」という意味がある。
これもかなり悪い言い方なので、言ったら喧嘩になる可能性もあるそうな。
ただ、おもしろいのが、「未加工の」という意味もあるので、材質などに使われる場合は、悪い意味にはならないとのこと。

 Brutas tu madre.

これはさらに悪い言い方というか罵り言葉。
知識だけにとどめておくが吉(´・ω・`)

反対言葉を教えてもらっている時に、inteligente(聡明)の反対でこの言葉が出て、それでしつこく聞いたらこの流れになったんだけれど、途中で我に返ったらしく後は教えてくれなくなった(;´∀`)
ま、使う時はないし使っちゃいけないんだけどさ、知っておくのはおもしろいよね
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[ 2008/01/14 00:54 ] スペイン語 | TB(0) | CM(5)

メレンゲ・バチャータ踊り初め 

メレンゲとバチャータも踊り初めでした(・∀・)

やっぱりいいなー、メレンゲは。大好き
なんか最近、私のメレンゲの踊り方って変じゃね?って思わないような気がしないでもないんだけれど、そう踊るとめちやくちゃ楽しくなるからそれでいいんだ!(・∀・)ってことにしている。

Daddy YankeeのRompeのメレンゲ・バージョン↓
http://jp.youtube.com/watch?v=Fbz-qD75Xb8

こういうの好きだ~

そして、バチャータ。
レッスンに行く前に、YouTubeでバチャータの動画を見ていて、横に並んで左手を持って右に、今度は振り返って右手を持って左に、という踊り方があって、あーバチャータにもいろんな踊り方があるんだなー、私ってホントになにも知らないんだなーと思っていたら、フリータイムでそういうふうに踊ってくれた人がいた(・∀・)

なんという偶然と思いつつ、後は肩を組んで?前に進み後ろに下がり、みたいなこれもまたYouTubeで見たばかり踊り方もしてくれて、すんごい楽しかった
それに、前よりかずいぶんとスムーズに動けるようになった気がする。
もう少しで「バチャータはヘタなんです!ホントにヘタなんです!」と宣言してから踊らなくても済むようになるかな

そうそう、バチャータでよく見るこの足の動き…



今まで、なぜわざわざ足をあげるのだろう?と思っていたんだけれど、わかった。
あれ勝手にあがるんだね(; ̄∀ ̄)
密着まではいかないけれど、かなり近づいて踊っている時に、勝手に足があがって自分でびっくりすると同時に、なるほど!とよーやく合点がいった。
大きな動きだから、敢えてやつているのかと思ったけれど、自然にだったんだねー。

それと、もうひとつびっくりしたのが、矢沢永吉の歌でバチャータが踊れたこと…(; ̄∀ ̄)
あれはバチャータ・バージョン…だったのかなぁ。よくわからなかったけれど。
しかし矢沢永吉の歌声でバチャータを踊るのは…悪くはないけど、ちょっと不思議な感じだった
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[ 2008/01/11 14:41 ] サルサ・バチャータ | TB(0) | CM(0)

キューバンサルサ踊り初め 

昨日はキューバンサルサ踊り初め?の日でした(・∀・)
でも、自分で自分にびっくりした。

だって、ディレケノの踊り方、すっかり忘れてんだもん…

はじめ、先生がなにをやっているのかわからなくて、ぽかーんとしてしてしまった。
確かに、去年の27日以来、踊っていなかったけどさ、こうまですっぽり忘れるかな~
その後、レッスンの間にちゃんと思い出したけどね

そう、でも、思い出してからは、不思議なことに、今までで一番音楽にノって踊れた。
ディレケの時に入れるタップも、意識しなくても自然に勝手に入って、超気持ち良かった
頭で考えなくても、音楽にノって体が勝手に踊っている時って、ホント楽しくて気持ちいい
あの感覚があるからサルサはやめられないんだわ~。

んで、何度か耳にした、「歩くダンス」という意味が、よーやくわかった。
確かに歩いてる歩いてるよ!と踊りながら思った。これが「歩くダンス」ということなのかと。
歩くといってもただパタパタと歩いているわけじゃなくて、ちゃんと踊ってるんだけれどもね。
なんかそれが初めて感覚的にわかってちょっと嬉しかった

で、今日はイケてるわ~な状態でキューバの人と踊ったら、いつもは「がんばってく~ださ~い」と励まされてしまうのに、この時は踊っている間一度もがんばれと言われることなく、私自身も気持ち良くスムーズに踊ることができ、踊り終わった後には「Muy bien!」と言われた!ヽ(゚∀゚)ノ
ダメな時はちゃんとダメという人なので嬉しかった

でも、なんか不思議。私の場合だけど、ある日突然できるようになることが多い。
なんかうまくできなくて、でもある日突然に「あ、これか!」みたいに感覚がわかって、それからは気分良く踊れるようになる、というような…
来週のレッスンまでまたこの感覚を忘れないといいんだれけど

あ、でも、思い出してしまった
そういやターンが全然できなかったんだ…
左手をもたれて一回転半して微妙に場所を移動するやつ。
思い切りバランスを崩すうえに何回か相手の頭に手が当たってしまった
どうも、歩幅が大きいうえに、上半身が後ろに反っているので、バランスを崩すうえに相手にぶつかりそうになってしまうみたい。
やっぱりターンは鬼門だなぁ…その場でのターンなら大丈夫なんだけど…
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[ 2008/01/11 11:47 ] サルサ・バチャータ | TB(0) | CM(2)

久しぶりのチャット 

久しぶりにペルー在住のペルーの人とチャットした。
お互いに、日本語をローマ字書き&たまにスペイン語で。

プロフの写真を、夏に肩に描いてもらった蝶の写真にしていたら

 -Tienes un tatuaje? (タトゥーしてる?)

と聞かれてしまった(;´∀`)
でも、タトゥーがスペイン語でtatuajeだって、覚えたぞ。

それから、彼の甥っ子は、最近はengreidoらしい。
最初はわからなかったので辞書で意味を調べると

 engreír…思い上がらせる・うぬぼれる

これでもよくわからなかったんだけれど、travieso(いたずらな)とも言っていたので多分、いたずらっ子で手に負えないみたいな感じなんだろう。

んで、「マチュピチュを見に行きたいなぁ」みたいなことを書いたら

 -Será genial!

と返ってきた。

 genial…すばらしい・気の利いた

う~ん、seráは未来形だから、なんとなくなにを言いたいのかはわかるけど、訳すのが難しいな。
「それはいいね!」ぐらいな感じだろうか。

で、ちょっと私の写真を見せたらほめられた(*´∀`)

 -Tu sonrisa es muy bonita. Y tus ojos...el color de tu piel...
 (君の笑顔はとてもかわいい。それに、君の瞳…君の肌の色…)

さすがにラティーノは女をほめるのが上手だなぁと思いつつ、ミッキーの耳つきのかぶりものをかぶってる写真で、よくここまでほめられるものだな、とw
アフロのヅラをかぶった写真でもほめてくれただろうか?w( ゚∀゚)

後、彼が「映画館に行きたい」と書いたので

 -Qué quieres ver película?

と書いたら、「あなたのスペイン語はかわいいですね」と書かれ

 -Qué película quieres ver? (なんの映画が見たいの?)

と訂正された(;´∀`)
かわいいって多分、子供がしやすい間違いってことなんじゃないのかな、って思った。

それから、「日本にいるペルー人を知ってる?」みたいなことを聞かれたので、「サルサクラブにたくさんいるよ」と答えたら、

 -Son buenos? O son pendejos?

と聞かれた。
pendejoは「臆病者・卑怯者」みたいな、罵り言葉の類いだと思っていたので、「???」となっていたら

 pendejo=playboy

と解説してくれた(;´∀`)
なるほどねー、ペルーでは遊び人のことを、pendejoっていうんだ。

で、その流れで、「あなたはマジメな人ですか?」と聞かれたので、「マジメじゃないです」と答えた後に、すぐに「冗談だよ」と書いたら

 -Me asusté!

と返ってきた。

 asustar…怖がる・驚く

多分、「ビックリした!」みたいな感じかな。

まあこんな感じで結構長い時間チャットをしていたんだけれど…
日本語が上手なことにホントにビックリ。
日本に来たこともなければ日系人でもないのに。
本人は日本語が大好きらしい(*´∀`)

でも、やっぱり、「てにをは」が難しいようだ。
それだけは結構間違えてしまっている。
例えば「日本が好きです」を「日本に好きです」みたいな。
まあそれでも大体意味は通じるし、これだけ書ければ十分だと思う。

私ももっと積極的にスペイン語を使って書けばよかったなぁ。
ついつい楽な方に流れてしまって( ´~`)
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[ 2008/01/06 20:17 ] スペイン語 | TB(0) | CM(0)

ダイエット 

スペイン語のカレンダー、4日目のフレーズ。

 Yo quiero bajar de peso.

 bajar…下がる
 peso…体重

 「体重を減らしたい」

これは私のためのフレーズじゃないか、と思ってしまった(・∀・)

ていうか、もう

 Estoy a dieta para siempre.
 (私は永遠にダイエット中です)

なんだけどね(;´∀`)
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[ 2008/01/04 23:16 ] スペイン語 | TB(0) | CM(2)

新年の抱負 

一応…

 ¡Feliz Año Nuevo!
 (あけましておめでとう!)

そんなわけで、今年も買ったスペイン語のカレンダーの、2日目のフレーズ。



 ¿Cuáles son tus propósitos de Año Nuevo?

 propósito…意図・動機

多分…「君の新年の抱負は?」って意味なんじゃないかと。

それに対する答えらしい、3日目のフレーズ。

 Mi propósito de Año Nuevo es hacer ejercicio.

 ejercicio…運動・練習問題

運動、練習問題、どっちだろ?
「私の新年の抱負は運動することです」かな?

ちなみに私の新年の抱負は…

 Mi propósito de Año Nuevo es estudiar el español, bailar mucho casino y vientre de baile.
 (私の新年の抱負は、スペイン語を勉強すること、キャーバンサルサとベリーダンスをたくさん踊ること)

かな?
去年と代わり映えしないけどね( ̄∀ ̄;)
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[ 2008/01/03 20:07 ] スペイン語 | TB(0) | CM(2)







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