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おいしいコーヒー 

私はどっちかいうと紅茶派で、コーヒーは飲むけどそんなに好きじゃない。
ミルクと砂糖を大量にいれればおいしいと思うけれど、そうでなければ苦いし渋いし、自分から好んでまでは飲まない。

そんな私でもおいしいと思ったのが、最近飲んだキューバのコーヒー。
苦いけれどおいしい。砂糖とミルクを入れてもおいしいけど、ブラックでもおいしいと思った。
コーヒーを好きじゃない私がおいしいと思うんだから、相当おいしいんだと思う。

ほかにおいしいと思ったのはハワイのおやみやげのコーヒーかな。
粉からチョコレートみたいな甘い香りがして、これもブラックでおいしいと感じた。
友達に聞いたらどうもコナ・コーヒーみたい?いい物らしい。

まあそんなわけでコーヒー関係のスペイン語。

café solo…ブラックコーヒー
café americano…アメリカンコーヒー
café capuchino…カプチーノ
café con hielo…アイスコーヒー
café con leche…カフェオレ

ついでに紅茶関係のスペイン語。

té con hielo…アイスティー
té con leche…ミルクティー
té con limón…レモンティー

そうそう、それから、コーヒーにラムを入れた、café con ron もなかなかおいしかった。
強いから舐めるぐらいしかできないけど…
確か、 caragilla とも言ってたような気がするけど、定かじゃない。
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[ 2007/10/31 14:41 ] スペイン語 | TB(0) | CM(2)

正解はこうでした 

前の記事の、「お酒を少なくして」ってスペイン語ではなんて言うのか、早速スペイン語の先生に聞いてみた。
事前に一応、自分で考えた例文を用意。こんな感じで。

 Podría hacerme mojito menos ron.
 Podría hacerme mojito un poco de ron.
 Hazme mojito...


直訳だと、「モヒートをラムを少なくして作ってくれますか」…と書いているつもり。
上の二つは丁寧な言い方、一番下はこれじゃ丁寧過ぎるかなと思って命令形を使ってみたんだけど、今考えてみれば、別に「Puedes hacerme...」でもよかったのかな。

まあとにかく、先生にこの例文が書いてある紙を見せながら

 「No puedo beber bien(私はあんまり飲めない)...だから、少なくしてって言いたい時、これでOK?どっちがOK?」

と質問してみると、結果、合っているのは一番上の例文だった。
ただ、 con が足りなかった。正しく書くとこう。

 Podría hacerme mojito con menos ron.

下の「un poco de ron」を使うと、少なくしてもらえるどころか、足されてしまうらしい(;^ω^)
もうちょっとお酒を入れてほしい時に使うようだ。

ちなみに、「Hazme mojito...」も間違っていないけれど、でもやっぱり、使うんだったら「Podría...」のほうがいいとのこと。
もうちょっと砕けて言うんだったら「Puedes hacerme...」かな。

ついでに、「ラムなしで」と言いたい時は「sin ron」だと教えてくれたけれど、いくらお酒が飲めなくてもラムを入れないのはちょっと淋しいので、これは覚えなくていいか(;^ω^)
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[ 2007/10/31 13:30 ] スペイン語 | TB(0) | CM(0)

少なくしてください 

そういや、ベリーダンスのレッスンが終わった後に、ハロウィンのかぼちゃのケーキとラムを、店長さんがサービスしてくれたんだった。

ケーキは普通においしかったんだけれど、小さなグラスに注いでくれたラムを見て、グラスが小さいってことは強いお酒なんだろうなぁと思って、用心してちょっとだけ舐めてみたら、その途端に口の中がカハッ!ってなって、咽元から食道にかけて一気に熱くなった。
普段は意識しない食道の存在をありありと意識させられてしまったよ(;^ω^)

あまりの強さにあわあわしている私を見て店長さんはそっと氷水を差し出してくれた。
友人とベリーダンスの先生は普通に飲んでいたので、残りは友人に無理やり押し付けて飲んでもらった。
せっかくのおごりなのに残したら悪いかなーと思って(;^ω^)
二杯も飲んで壊れなかった友人はすごいと思う。

ちなみに飲んだというか舐めたのはこれ。


ハバナクラブ7年 ラム40%750mL

キューバ産のラム酒。
後から40度だと聞いてテキーラとおなじじゃん!とビビッた。
友人に「これはジュースだ」と言われるほど軽く作ってもらったモヒート一杯で壊れる私が飲んでいいレベルのお酒じゃないぞ。

そうそう、私はカクテル類は、もともと軽い物か、もしくは軽くして作ってもらってるんだけど、これをどうスペイン語で表現したらいいのか、ずっと疑問だった。
「軽い」だから「ligero」? licor ligero? 「軽くして」って言いたい時には…?
考えてもわからなかったのでスペイン語がしゃべれる日本の人に聞いてみた。したら

 「そういう時には poco とか menos でいいんじゃないの? menos licor とか」

ああなるほど、と思った。単純に量で言えばいいんだ。「お酒を少なく」って
「弱い」とか「軽く」とか考えてたからわかんなくなっちゃったんだな。

でも、どっちだろ。「un poco de licor」か「menos licor」か…
それに、例えば「モヒートを軽く作って」と言いたい時には、「Podría hacerme mojito menos ron」かな…?
それとも「Hazme mojito un poco de ron」?

ちょっとわかんないからまた聞いてみよう。


◎メモ
cerveza…ビール
vino blanco…白ワイン
vino tinto…赤ワイン
vino rosado…ロゼワイン
jerez…シェリー
sidra…シードル
coñac…コニャック
licor…リキュール
vodka…ウォッカ
ron…ラム
sangría…サングリア
cava…シャンペン
bourbon…バーボン
vermut…ベルモット
ginebra…ジン
tequila…テキーラ
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[ 2007/10/30 10:54 ] スペイン語 | TB(0) | CM(0)

キューバンってどんなの? 

またベリーダンスの後にサルサを踊ってきたー♪(*´∀`)
たーのしかったー♪♪♪

またキューバの人と踊ったんだけれど、右手を合わせたまま左手で押し合うのって、キューバンの踊り方だったんだね。知らなかった。
いつも行ってるクラブでも、これをする人がよくいるから、LAかなんかの踊り方だと思ってた。

そういやいつも行ってるクラブってキューバっぽい音楽もかかってるな…
よく歌の途中に「アイナマ!」って聞こえてくるし。
あのクラブにいる人はみんなLAなんだろうと勝手に思ってたけど、実はキューバンの人もいたのかな?
キューバンのことをよく知らないから区別ができないよ(;^ω^)

あー、でもやっぱり違うなーと思ったのは、「これはLAねー」「これはキューバンねー」と言って、交互に踊ってくれた時。
LAの時はあーこれこれって感じでなじみがあった。
キューバンの時は、どっちかいうと、ラテンの人達の踊り方に近いかな?と思った。
あの縦移動じゃなくてなんとなく横移動の踊り方の…
でもやっぱりそれともなんとなく違う気がするとも思った。
やっぱりわかんないや(;^ω^)

それとメレンゲも踊ったんだけれど、キューバではメレンゲの踊り方も違うの?
いつもは普通に横に踊ってたけど、キューバの人と踊った時は、横に踊りながらも、斜め前・斜め後ろって感じの動きが入ってた。
こんなの初めて!と思いつつこれはおもしろいとも思った。
あの踊り方はぜひとも体にたたきこみたいなぁ。

そういやバチャータも踊ったんだけれどこれも微妙に違った。
でもこれは私の踊るバチャータがもともと微妙なせいもあるかも(;^ω^)
こう、右から左、左から右に移動する時がワンテンポ遅くて、ずれてしまうんだよね。
バチャータは好きだからちゃんと踊りたいのに悔しい…
相手の人は「Tú bailas muy bien」(踊るの上手だよ)って言ってくれたけどさ…

まあそれはともかく、キューバンとはいったいどんなものなのかを知りたいので、来月あたりからレッスンに参加するつもり。
これであの店に一体週何回通うことになるんだか。・゚・(ノ∀`)・゚・。
でも、習いたいことがひとつの店でまかなえるのって、ある意味、便利だなぁ。
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[ 2007/10/29 16:05 ] サルサ・バチャータ | TB(0) | CM(6)

すみません! 

ずーっと前に、ペルー料理屋さんで、友人が「¡Disculpe!」(すみません!)と言って店員さんを呼んでいるのを見て、なんでか

 かっこいい…!(*´Д`)

と思ってしまったことがある(;´∀`)
で、いつか私も、レストランで「¡Disculpe!」って言ってみたいな~と思っていたら、この前ようやく、その機会があった。

まあ、この前のスペイン語レッスンでのことなんだけど、そこは普通のお店でもあるので、先生でもある店長さんにコーヒーを頼んだら、ミルクがついていなかった。
なので、あの言葉を使うのは今しかない!と思い、勢いこんで

「¡Disculpa!」

と言ってみた。

そうしたらなぜか先生は首を傾げてしまった。
なんか間違えたのかと思ったら、やっぱり間違えてた(;´Д`)

『Disculpa』は友達の時、お店の時は、『Disculpe』だよ」

とのこと…

語尾が a じゃなくて e だったか…(;´Д`)
命令形ってすぐこんぐらがってしまうなぁ。
ちょっとまとめておこう。


◎túに対する命令形
 肯定命令:直説法・現在・三人称・単数の活用形
 否定命令:no+接続法・現在の活用形
 Come. (食べて)
 No comas. (食べないで)

◎ustedに対する命令形
 肯定命令:接続法・現在形の活用
 否定命令:no+接続法・現在の活用形
 Coma. (召し上がってください)
 No coma. (召し上がらないでください)

ああ、まとめてもややこしい('A`)
まあ単純に考えて、 に対する命令形は、動詞の最後の r を取ればいい、 usted に対する命令形は、 are になって、erira になると。

…やっぱりややこしい('A`)
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[ 2007/10/28 17:11 ] スペイン語 | TB(0) | CM(2)

スペイン語のカレンダーから 

スペイン語のカレンダーから。

Borges era muy culto.
(ボルヘスはとても教養があった)

 borges…ボルヘス(アルゼンチンの作家)
 culto…教養のある・学問のある・気取った

Hoy se celebra la fiesta de la Virgen del Pilar en España.
(今日はスペインで聖ピラールを祝う祭がある)

 celebrar…祝う・開催する
 Virgen del Pilar…聖ピラール

Son uña y carne.
(彼らは一心同体だ)

 ser uña y carne…切っても切れない仲である・一心同体である

 爪と肉で切っても切れない仲なんだ…
 爪と肉が離れたところを想像するとアイタタタになる(;´Д`)

¡Se va de copas con los amigos todas las noches!
(彼は毎晩、友達と飲みに行く)

 ir de~…~しに行く

Por la menos no apuesta a los caballos.

 por la menos…少なくとも・せめて

Anoche se escapó el perro del vecino.
(昨夜、隣人の犬が逃げた)

 escapar…から逃げ去る
 vecino…隣人

En boca cerrada, no entran moscas.
(閉じた口に蚊は入らない)

 いわゆることわざ。 「沈黙は金」。

Por la menos, no tenemos que completar toda la tarea.
(せめて仕事を完全に終わらせなければならない)

 completar…完全にする・完結させる
 tarea…仕事

Hay un cine a la vuelta de la esquina.
(すぐ近くに映画館がある)

 a la vuelta de la esquina…すぐ近くに・すぐに・簡単に



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そろそろ来年のカレンダーを注文しておかないとなぁ。
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[ 2007/10/27 23:14 ] スペイン語 | TB(0) | CM(2)

南米のスペイン語とスペインのスペイン語 

さっき、ずっと昔のスペイン語会話のテキストを、捨てる前にと思って読み返してみたら、ちょうどスペインのスペイン語と南米のスペイン語の違いについて書いてあった。

やっぱり「君達/vosotros」のことについても触れていて、スペインでは使うけれど、中南米では使わない、と書かれていた。
南米のいくつかの国が…って思ってたけど、全域ってこと?
まあとりあえず、「君達/vosotros」を使って話していたら、スペイン人だと思っていいみたいだね。

ほかにも、c と z を発音する時に、舌を噛んでいたらスペインの人、噛まずにはっきり発音していたら中南米の人、もしくはスペインの南部の人だそうだ。
でも、この微妙な発音は、耳慣れている人にしか聞き分けられないのでは…
少なくとも私は舌先を噛んで発音してるかしてないかなんて、わからないよ(;´∀`)

それから、スペインでは単語の最後の s を発音するけれど、中南米では抜かして発音するので、例えば「¿Cómo está usted?」は「コモ・エッタ・ウッテ」となるらしい。
これはキューバの人とかそうだよと聞いたことがあるけれど、これも中南米の人はそうみたいに書かれているから、全域なんだろうか?
ん? でも、キューバ人の先生は、普通に s を発音していたような気がするんだけれど…
レッスンだから敢えてきちんと発音してくれたんだろうか。

後、単語についても触れられていた。
「車」はスペインでは「coche」、中南米の多くの地域では「carro」という、みたいな。
これは前にも書いた思ったけど、確かペルーの人にとっては「coche」は台車みたいな物を指し、コロンビアの人にとってはベビーカーを指すとか言っていたような気がするけれど、昔聞いたことなのでうろ覚え…
「まあ、coche でも通じるけどね」とペルーの人は言っていたけど。

ちなみに私は、初めて触れたのが南米のスペイン語ということもあって、南米のスペイン語のほうが好き(*´∀`)
このブログにも結構、南米のスペイン語が混じってると思う。
基本は、テキストで勉強してるから、スペインのスペイン語だと思うんだけど、私には区別がつかないからなぁ(;´∀`)
でも、私にとって、「車」はやっぱり「carro」だったりするんだよね。

◎メモ
sin duda…間違いなく
No solamente...,sino también...…~だけでなく~もまた
humano…人間
preferir…~のほうを好む
¡Échale!…やっつけろ!
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[ 2007/10/23 00:00 ] スペイン語 | TB(0) | CM(4)

チューボーでスペイン語 

さっき、なんとなく「チューボーですよ!」を見ていたら、母親がスペイン人だというゲストが出ていて、スペイン語でちょっと話していた。
こういう思いがけないところでスペイン語が聞けるのはちょっと嬉しい♪

ゲストの名前を聞き逃したので、ネットの番組表で調べてみたら、城田優という俳優らしい。
ついでにウィキペディアを見てみたら、赤西仁山下智久とも仲が良いそうで、そういう山下智久とか自分の歌にスペイン語を交えてたよなぁ、もしかしてこの人の影響なんかかな?と思ったりした。

それはともかく、なにを話していたかというと、ちょっとうろ覚えだけど…

 Cosinas muy bien. (料理が上手だね)
 ¡Qué ojos tan bonitos tienes! (目がとてもきれいだね!)
 ¡Qué guapa eres! (なんてきれいなんだ!)

二番目は qué を使っていたかどうかイマイチ覚えていない。
でも、確かこんな感じ。

後最後に、母親と電話で話すふりでスペイン語をしゃべってたけど、よくわからなかった(;´∀`)
「Vale」(OK)と「adiós」(さようなら)がうっすら聞き取れたくらい。
関係ないけど、南米だと「Vale」「adiós」はあんまり使わないみたいだね。

そうそう、もっと関係ないけど、キューバ人の先生に動詞の活用を教えてもらった時、vosotros(君達)の動詞の活用は抜かしてた。
確かvosotrosを使わないのも南米だったような気が。
覚えなきゃいけない動詞の活用が一個減るのは嬉しい(;´∀`)

ほかには、「歩く」はandarだと思ってたけど、caminarのほうを使っていたっけ。
おなじスペイン語でも国によって違うからおもしろいなぁ。
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[ 2007/10/21 01:47 ] スペイン語 | TB(0) | CM(11)

モヒート 

Mojito111.jpg

最近、モヒートがマイブーム。
飲めないけどおいしい物はおいしいのだ。

でも、モヒートってなんのお酒が入ってるの?と聞かれて答えられなかったので、もヒートについてちょっと調べてみた。

16世紀後半、海賊の一人、フランシス・ドレイクの部下、リチャード・ドレイクが、1586年にモヒートの前身となる飲み物「Draque(ドラケ)」をキューバの人々へ伝えた、という説が有力。


アグアルディエンテ(さとうきびを原料とするスピリッツで、荒削りなラムの前身)と砂糖、ライム、ミントを混ぜ合わせることによって元来作られていた‘Draque ドラケ’は、ハバナの人々を過去最悪のコレラが襲ったときに、木製のスプーンと共に提供され、医療目的でも消費されていたとされる。


起源について他の説としては、キューバのさとうきび畑で働く労働者の間で飲まれていたグアラポと呼ばれるさとうきびジュースが発展したものであるというものもある。


モヒートの語源は、カナリア諸島で生まれたピリ辛の調味料、モホ・ソース (mojo sauce) であるという説が一般的である。キューバにおいては、モホ・ソースをその小型形のモヒートと呼ぶこともあり、カクテル同様、ライム・ジュースも入れる。


◎レシピ
ラム 45ml
ライム 1/2個
ソーダ水
砂糖 1tsp~3tsp
ミントの葉 適量


◎作り方
グラスにミントの葉、ライム(レモンを使うこともある)、砂糖を加え、ペストルと呼ばれる擦りこぎ棒またはバースプーン潰す。この時あまり力を加えすぎないようにする。その上にラム酒とソーダ(トニックウォターを使うこともある)、氷を追加する。ライムの皮を入れずにジュースだけを入れたり、ソーダを入れなかったり、砂糖が少ないレシピもあるので、自分の好きな味を探すと良い。ただし、ライムと砂糖は多めに入れたほうが、氷が解けても水っぽくならないので、全体に厚みが出る。




ベースがラムで、そこにミントとライムと砂糖とソーダ水を入れるのか。
砂糖が入っていたとは知らなかったな~。
だから下戸な私でも飲みやすかったんだね。

でも、これは標準的なレシピの一例で、作り方はほかにもいろいろあるみたい。
ソーダ水じゃなくて、普通のフネラルウォーターを入れたり、ライムじゃなくてレモンジュースを入れたり。
でも、ミントは外せないようだ。

これはモヒートの作り方の動画。
説明はスペイン語。

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[ 2007/10/19 14:05 ] 多国籍料理 | TB(0) | CM(6)

ペロニー 

友達の家で、今向こうの若い子の間で流行っているという、ハイスクール・ミュージカルというドラマを見た。

学園物なんだけれど、タイトルの通りに、ミュージカル仕立てになっている。
突然に歌い出すミュージカルはちょっと苦手なので、最初はおしゃべりついでに見るぐらいな感じだったんだけれど、途中からおもしろくなってきて思わず見入ってしまった(;´∀`)

内容はホントに、恋愛とか友情とかライバルの意地悪とかバスケットとか、いかにもアメリカの学園物!って感じなんだけれど、人気があるのが納得できるほど見ていてやっぱりおもしろい。
続きが見たいけど、スカパーかなにかでの放映だったから、また友達の家に行かなくては…(;´∀`)

で、主人公のトロイが歌うサビの部分で、「ペーローニー!ペーローニー!」と歌っている部分があって、なんでペロニー?ペロニーって単語があるのかな?と思いつつ、英語がしゃべれる友達に聞いてみたら、「Bet on itって言ってるよ」と言われた(;´∀`)

これがその歌なんだけど…



Bet on it って言ってるって理解して聞いても、どうしてもペロニーとしか聞こえない。
でも、友達の耳にはちゃんと Bet on it って聞こえてる。
なんだかこれもすごい不思議だった。
なんていうか、友達の耳は、英語を聞き取る用の耳になってるんだなぁ、みたいな。

私もいつか、ひとつながりでしか聞こえないスペイン語をちゃんと聞き取れるような、スペイン語用の耳を持ちたいもんだ(´・ω・`)
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[ 2007/10/18 23:44 ] いろいろ | TB(0) | CM(0)

スペイン語レッスン 

スペイン語のレッスンに参加してみた。

最初は、英語でスペイン語を教えるということだったので、英語のわからない私はちょっと無理かなーと思ったんだけど、先生が「ちょっとだけ日本語でーす。大丈夫だから来てくださーい」と言うので、とりあえず様子を見てみようと行ってみた。

恐る恐るレッスン場所に行ってみると、私のほかに生徒は三人、先生は臨時のキューバ人の先生だった。
先生は思ったよりも日本語がぺらぺらだったのでホッとした、のも束の間。
いざ、レッスンが始まってみると…

 会話はほぼスペイン語でした。・゚・(ノ∀`)・゚・。

でも、ほぼ英語のレッスンよりはましか。
英語はまったくわからない。ディス・イズ・ア・ペンの世界だし。

それに、レッスンとは言っても、黒板に字を書いて文法の説明、というものではなく、スペイン語でいろんなおしゃべりをする、みたいな感じ。
先生がキューバに行ったことある?なにしたの?みたいな質問をして、それに答えたりみたいな。
私は緊張しちゃってろくに発言できなかったけどね…(;´∀`)

でも、先生はゆっくりとしゃべってくれるので、言っていることはなんとかわかった、ような気がする。
というか、レベル的にはまだまだなんだろうけど、自分で思っていたよりもずっと聞き取れたので、ちょっと嬉しかった♪(*´∀`)
でも、先生がもう一人の男の先生と話すスペイン語はめちゃくちゃ早くて、なんにも聞き取れない。
やっぱり生徒に話すときは相当ゆっくり話してるんだろうね…

緊張のレッスンが終わった後に、「来てくださーい」と誘ってくれたもう一人の先生に

 (;´Д`) < 「¡Cuando estoy norviosa, no hablo nada el español!」
      (緊張するとスペイン語でなにもしゃべれなくなる!) ※と言ったつもり。

と訴えたら、「なにか質問があったら僕が答える。僕が君を助けてあげるから大丈夫。緊張なんてしちゃだめだ。リラックスして」みたいなことをスペイン語で言われた。
もちろん、ものすごくゆっくりと、それに多分、簡単な言葉を選んでくれていると思う。
でも、聞き取れたというか、相手がなにを言っているかわかった自分すげー、とかちょっと思ってしまった(;´∀`)

というかホントに不思議な感じ。
日本語じゃないのになにを言っているのかわかるなんて。
日本語以外の言葉が、意味が通じる言葉として聞こえるなんて、なんていうか、ホントに不思議。

もちろん、全部の言葉を完璧に聞き取れたわけじゃない。
あれ、というか、聞き取るひつようはないのかな?
うまくいえないけど、単語のすべてを明確に聞き取ろうとするより、普通に話すようにとらっと聞いておいたほうが、勝手に頭の中の翻訳機が訳してくれて、意味の通じる言葉としてわかるような気がする。
うーん、ちょっと意味不明だな。うまく言い表せない。

まあいいや。頭の中の翻訳機の精度を増すためにもっとデータを入力しなければ。
レッスンの時にわからなかった動詞をメモ。

multiplicar…増やす・増殖させる・乗じる・掛ける
oler…~の匂いがする・匂う
vestir…~に衣服を着せる
meditar…思いを巡らす・熟考する・瞑想にふける
alimentar…食べ物を与える・糧となる・養う・育てる
lucir…光る・輝く・照る

Lo he olvidado.→Lo olvidé.
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[ 2007/10/17 22:51 ] スペイン語 | TB(0) | CM(4)

酔っ払ってスペイン語 

サルサクラブでスペイン語もちょっと話した。
でも、すごい簡単なことばっかり。
しかも、酔っ払ってからようやく話せるようになった…(;´∀`)

Quiero hablar en español. (スペイン語が話したい)
Quiero aprender el español. (スペイン語を勉強したい)
No hablo en español. (スペイン語は話せない)
Un poquito. (少し)

後は、向こうが、「キューバではほおにキス一回、ほかの所では二回、でも、日本はしない」みたいなことをスペイン語で話して、なんとか聞き取れたくらいかなー。
でも、スペイン語で再現しろと言われたらわかんない(;´∀`)

それから、「また来ます」と言おうとして、うっかり「Quiero ir...じゃなくて、voy a ir...」と言ったら、「No. Voy a venir. venirね」と訂正されてしまった(;´∀`)
まずは落ち着いてしゃべらなければ…

ついでに、お酒に弱い私のためのスペイン語(笑)

Estoy borracha. (酔っ払ってるの)
Soy mala bebedora. (お酒は弱いの)
Me emborracho fácilmente. (すぐに酔っちゃうの)
No puedo beber alcohol bien. (お酒はあんまり飲めないの)
He bebido demasiado. (飲み過ぎた)
Me sentí mal por beber demasiado. (飲み過ぎて気分が悪くなったの)
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[ 2007/10/15 01:30 ] スペイン語 | TB(0) | CM(0)

なんでも好きだー! 

今日もベリーダンスのレッスンを受けに行ったついでに、サルサを踊ってモヒートを飲んで、いーい具合で酔っ払ってます(*´∀`)

うん、最初は、クラブレッスンってどうなんだろうと思ってたけど、レッスンが終わった後にサルサを踊れたり一杯飲みつつ談笑できるってのは、いーかもしんない。

日曜の夜ってことであんまり人もいないので、2曲くらいしか踊ってないけど、でも、楽しかったー!(*´∀`)

キューバの人と踊ったんだけど、あれってやっぱりキューバンなのかな。
あいかわらず自分がなにを踊っているのかよくわからない(笑)
でも、前後というよりは横だったし、うん、ノリ的にはキューバンのほうが好きかも。

ていうか、サルサだったらなんでも好きだー!
メレンゲとバチャータも好きだけど。

キューバンもちょっと習ってみようかなぁ。
キューバンのレッスンもやってるみたいだから参加してみようかな…
ああ、どんどんレッスン貧乏になっていく(笑)

なんか支離滅裂気味だな(;´∀`)
もうだいぶ落ち着いてきたけど、酔っ払いながら書くと、誤字脱字がすごいことになるね(笑)
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[ 2007/10/14 23:41 ] サルサ・バチャータ | TB(0) | CM(6)

多分使わないスペイン語 

またYouTubeのスペイン語字幕付きアニメからセリフを拾ってみた。
多分使うことはないスペイン語w

¡Como puedes ver, todavía estoy vida!
「この通り世はまだ無事だぞ!」


 直訳だと「おまえが見た通りに俺はまだ生きてるぞ!」って感じかな。

Mardia traidor de nuestra tierras.
「忌まわしい売国奴めが!」

 
 traidor…裏切り者・反逆者・背信者
 
 この言葉もまず使うことはないだろうなぁ。

¿Cómo puedes estar viva?
「なぜ生きている?」


 死んだと思った人とうっかり再会したら使うチャンスがあるかもw

¿Todavía tienes algo más que decir?
「まだ言いたいことはあるか?」


 これは喧嘩の時とか使えそうw
 「まだなにか言いたいことがあるわけ!?」みたいなw

¿Por qué has fallado?
「なぜ外した?」


 fallar…失敗する

 撃たれたと思ったら相手が敢えて外してくれた時に使える言葉。
 …一生、そんな機会はないだろうなぁw

Sin embargo, yo...¡lo que más odio es que me den órdenas!
「でも、僕…人に命令されるのが死ぬほど嫌いなんだよね!」


 sin embargo…しかしながら・とはいうものの
 den…darの接続法・複数形
 orden…命令

 これも普通に使える…かな?
 だれかになにか偉そうに言われたらこう答えてみるとか。
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[ 2007/10/12 20:06 ] スペイン語 | TB(0) | CM(2)

えすとい ぼらーちゃ 

この前、ベリーダンスの体験レッスンを受けに、とあるサルサクラブに行った。
なんでサルサクラブでベリーダンスなんだろと思いつつレッスンを受けたんだけど、これがまたすんごくいいレッスンだった!( ゚∀゚)=3
でもまあ、ベリーダンスのことはほかのブログで書いているから省くとして、レッスンが終わった後のこと。

ちょっとお腹が空いたからなにか食べようということになって食事を注文。
キューバ系のサルサクラブだったので料理はやっぱりキューバ料理。
名前は忘れたけれど、コングリとお肉がいっしょになった物と、普通のご飯と煮込んだ野菜がいっしょになった物を食べたんだけれど、これがまたおいしくて…(*´Д`)
コングリも久しぶりに食べたけどやっぱおいしいわー、これ。

その後、誘われて軽くサルサを踊った。
サルサを踊れるとは思ってなかったから楽しかったー♪
キューバの人とも踊ったんだけれど、途中で何度か「おなじ足!」と言われた。
なんだろ。なにか間違えてたのだろうか(;´Д`)
ていうかキューバンサルサは習ったことがないのでよくわからない…

でも、親切なそのキューバの人は、サルサを知らない私の友人達のために、軽くステップを教えてくれた。
途中、英語とスペイン語で「もっとセクシーにー!」みたいなことを言っていておもしろかった(*´∀`)
「音楽を聞いて、ダンスを楽しんで」みたいなことも言われた。
この言葉はホントどこに行っても言われるなぁ。
ベリーダンスの先生にもしょっちゅう言われてたし。

それはともかく、咽が渇いたのでメニューを見たら、モヒートを発見。
アルコールには強くないのでで弱く作ってもらって飲んだら、これがまたおいしい…!(*´Д`)
うっかりごくごく飲んでしまい、ちょっとやばいかなぁと思っているうちに異様にテンションがあがり出し、友達にびっくりされるぐらいすごい勢いでべらべらしゃべり出してしまった。

そのうえ、レゲトンでアホみたいに一人で踊りまくるわ、嫌がる友達に抱きついてはレゲトンというよりペレオを踊るわで、私はもう帰りたくないくらい楽しかったんだけれど、友達のほうは一体どう思ったか…
ベリーダンス友達でサルサもレゲトンも知らない人ばかりだったからさ。
笑ってはいたけど本心では引いていなかったかちょっと心配だよ( ̄∀ ̄;)

後、キューバの人とちょっとスペイン語でも話したんだけど、やっぱり聞き取れない。
それにしゃべろうとしても咄嗟にスペイン語が出てこない。
やっぱりちゃんと聞き取りたいちゃんとしゃべりたいなぁ…
なんかもう全然しゃべれない自分にムカついてくる。
もっと気合を入れてちゃんと勉強しなきゃ!( ゚∀゚)=3
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[ 2007/10/08 23:38 ] サルサ・バチャータ | TB(0) | CM(2)

そんなの関係ねぇ! 

こ…これは…!



小島よしおの「そんなの関係ねぇ!」のスペイン語版。
そしてスペイン語の字幕付き。

こ…これはすごい!
まさか「そんなの関係ねぇ!」をスペイン語で聞けるとは思わなかった。

こっちは日本語の字幕付きバージョン。



いや~、おもしろいなこれは。

「へたこいたー!」→「¡Qué cagada!」

「だけどもだ・け・ど」→「Pero pero pe-e-ro」

「そんなの関係ねぇ!」→「¡No tiene nada que ver!」

スペイン語になるとこうなるんだね~。

「No tiene nada que ver」も長そうだけど意外と音楽に合わせて言える。
試しに言ってみるとなぜか勝手にひじまで動いてしまうんだけど(笑)

モノマネしてる方の書いてるブログはこちら↓

http://www.pepinismo.net/

すごいことにスペイン語日本語と英語でブログを書いている。
スペイン語の勉強になりそう!と思ったので早速rssリーダーに入れてみた(*´∀`)

ついでにちょっとセリフを見て書いてみた。

¡Qué cagada! (へたこいたー!)
Mira mira mira, ¡estoy temblando! (見て見て見て ゆれてるよ!)
el otro día el centro (この間天神で)
en el centro de Fukuoka (福岡の天神で)
me habló una chica (女の子に声をかけられた)
una chica muy pija (かなりお嬢さまっぽい女の子に)
pero pero pe-e-ro (でもでもだ・け・ど)
lo que me dijo fue (言われた一言は)
tú no eres japonés, ¿no? (あなたってここの人じゃないね)
¡pero no tiene nada que ver! (でもそんなの関係ねぇ!)
¡pero no tiene nada que ver! (でもそんなの関係ねぇ!)
¡pero no tiene nada que ver! (でもそんなの関係ねぇ!)
opapi
en este ojo tengo (こっちの視力は)
5 sioptrías (スペインの単位で5)
pero en este otro tengo (でもこっちのほうは)
4.5 dioptrías (スペインの単位で4.5)
y tengo un huevo más grande que el otro (睾丸の大きさもいっしょじゃない)
¡pero no tiene nada que ver! (でもそんなの関係ねぇ!)
¡pero no tiene nada que ver! (でもそんなの関係ねぇ!)
¡pero no tiene nada que ver! (でもそんなの関係ねぇ!)
opapi
tengo que cambiar el blog de servidor (ブログをサーバー移植しないといけない)
¡pero no tiene nada que ver! (でもそんなの関係ねぇ!)
no sé cómo acabar esta mierda (終わり方はわからない)
¡pero no tiene nada que ver! (でもそんなの関係ねぇ!)
¡pero no tiene nada que ver! (でもそんなの関係ねぇ!)
¡ya acabo! (終わり!)
para música (音楽を消せ)
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[ 2007/10/05 21:41 ] スペイン語 | TB(0) | CM(12)

スペイン語のカレンダーから 

スペイン語のカレンダーから。

Tendremos que levantarnos muy temprano el día de la mudanza.
(引越しの日は私達はとても早く起きなければならない)

mudanza…転居・移転

Esta noche hay música en directo en nuestro bar favorito.
(今夜、私達のお気に入りのバーでライブがある)

en directo…生中継で

¡No le hagas caso! Te está tomando el pelo.
(彼を気にしないで! あなたはからかわれてるのよ)

hacer caso…気に留める
tomar el pelo a…~をからかう

Aún recuerdo bien el día que nos conocimos.
(私達が出会った日のことを私はまだ覚えている)

aún…まだ
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[ 2007/10/04 23:56 ] スペイン語 | TB(0) | CM(0)

Te Extraño - Xtreme 

Xtremeの「Te extraño」を訳してみたけど…これすんごい難しい(;´Д`)
かなり強引に意訳(違訳?)したところが多数。
後、意味はわかっても、うまく日本語にできないところもたくさんあって、日本語のセンスもないんだなぁとちょっとがっくり( ̄へ ̄;)
でも、一応がんばって訳してみたんで、記念?として載せておく。



Te Extraño - Xtreme

El tiempo pasa y pasa  (時は過ぎ行き)
y yo sigo asi queriendote en mis brazos (僕の手で君を愛し続ける)
sin poderte tener (君を得られることなく)
y busco una salida para no verme asi (僕に会わないように出口を探す)
que lejos de mi lado (僕のそばから遠く)
tu amor esta de mi (君の愛は僕にある)

Yo lloro y lloro al saber que no estas (君がいないと知る時 僕は泣いて泣く)
con mis labios mira mami (僕の唇を見て マミ)
yo te quiero besar (君にキスしたい)
y trato y trato por no sentirme asi (??? 感じないために)
pero eres malo saber (君は知っているから悪い)
que ya no me quieres a mi (君はもう僕を愛していない)

Mira, como estoy sufriendo (見て 僕は苦しんでいるよ)
Me quemo por dentro, por sentir tu amor (君の愛を感じると体が焼ける)
Mami, no me hagas eso (マミ やめてくれ)
sabes que te quiero con todo el corazon (君は僕が心から愛していることを知っている)

Te amo y te extraño quiero verte junto a mi (愛している 君が恋しい 君に会いたい)
abrasados de las manos y estar junto a ti (?の指 君といっしょにいる)
pero me mata la conciencia (でも良心が僕を殺す)
el saber que no esta aqui (ここにいないことを知っている)
me duele tanto de saber (知るのがこんなにも苦しい)
que ya no eres para mi (君がもう僕のためには存在していないことを)
y ese lindo cuerpesito que contigo comparti (君と分け合ったそのきれいな体)
me duele tanto de saber (知るのがこんなにも苦しい)
que ya no eres para mi (君がもう僕のためには存在していないことを)
te extraño (君が恋しい)

Ay amor
Como me duele estar sin ti (君がいないのが痛い)
tu no me amas (君は僕を愛していない)

Mira, como estoy sufriendo (見て 僕は苦しんでいるよ)
Me quemo por dentro, por sentir tu amor (君の愛を感じると体が焼ける)
Mami, no me hagas eso (マミ やめてくれ)
sabes que te quiero con todo el corazon (君は僕が心から愛していることを知っている)

Xtreme
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xtreme
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[ 2007/10/03 15:38 ] ラテン音楽 | TB(0) | CM(0)







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