昨日、たまーにメールのやりとりをしていた、ペルー在住で日本語の勉強をしている人と、チャットをしてみた。
チャットでもよどみなくローマ字日本語で書いていてビックリ。
独学でよくここまで日本語がわかるようになったなぁ。すごい。
私のほうは、たまにスペイン語をまじえながらも、相手に合わせて?ローマ字日本語だったのに( ̄∀ ̄;)
なにを話したかというとまあ普通の世間話。
日本は暑い、リマは寒い、マンなんとかいうビーチはきれい、来年に学校の関係で日本に行く、仕事はつまんない(私)…等々。
ほぼ意味の通じる日本語で書いていたけれど、やっぱり「てにをは」には混乱してしまうようだ。
例えば、「リンゴが好きです」を、「リンゴに好きです」みたいに書いてしまう。
一応、日本語を勉強している人なので、気づいた時には違うよと教えてあげた。
で、向こうにも、スペイン語の間違いを指摘してもらったりした。
そうそう、スペイン語のフレーズを一個教えてもらった(^∀^)
音楽の話をしていて、「最初にリッキー・マーティンを好きになった」と書いたら、スペイン語ではこう書くとのこと。
Primero me empezó a gustar a Ricky Martin. empesar a 〜…〜し始める・〜することから始める
直訳すると「最初にリッキー・マーティンを好きになることから始めた」ってな感じだろうか。
なるほどねー。この文はちょっと自分では作れないや。
そうそう、それから、youtubeのアカウントを持ってるんだけど、ラテン音楽の動画をたくさんUPしている人がいたのでチャンネル登録しておいたら、その人からメールが来た。
スペインのエルサルバドルに住んでる人で、
ingeniero de sistemas (システムエンジニア)とのこと。
んで、特にロマンティックなラテン音楽が好きらしいんだけれど、「特に」って
en especial って書くんだねー。知らなかった。
しかしまあ、PCがネットにつながってると、スペイン語圏の人と知り合う機会が増えておもしろいなぁ(*´∀`)
この前、スペイン語でごめんなさいを書いたから、今度はありがとうのほうを書こうかと。
って、前にも書いたような気がするけれど、まあいいか(´・ω・`)
Gracias. (ありがとう)
Muchas gracias. (どうもありがとう)
Gracias por todo. (いろいろありがとう)
Gracias por lo de ayer. (昨日はありがとう)
Gracias por lo de antes. (この前はありがとう)
Gracias por ayudarme. (助けてくれてありがとう)
Gracias por tu mail. (メールをありがとう)
Gracias a ti. (あなたのお陰よ)
で、ありがとうを言われたら
De nada. (どういたしまして)
と応えると(´・ω・`)
はい18禁18禁。18歳以下は回れ右です。
って言ってもそんな大したことは書いてないけどね…(;´∀`)
夜勤→夜の仕事→下ネタって感じで、また話が下ネタスペイン語に飛んで、いきなりだけどフ○ラはスペイン語でなんていうのか聞いてみた。
そしたら
lamer …なめる・なでるように触れる
だって(´・ω・`)
そこでふと、フ○ラは
chupar (しゃぶる・なめる)じゃなかったっけ?って思い出して聞いてみたら
「
chupar でもいいけど…でも、あんまりよくない言葉。おまえと、だれかが話してて、
chupar って言ったら俺はえっ?って思うよ。みんな使ってるけど、でも使わないほうがいい。
lamer のほうがいい言葉」
とのこと。
chupar は女が使うには乱暴過ぎる言葉みたい?
でも、つきあってたら使ってもいいんだってさ(´・ω・`)
で、「フ○ラして欲しい?」ってスペイン語でなんていいうのか聞いてみたんだけど、まずこの言葉からしてなかなか通じなくて困った。
いや、意味はわかってくれるんだけど、だれがしてほしいのかという主語がなかなか伝わらなくて。
でも、なんとか通じて、なんていうのかというと…
¿Quieres que te lo chupe? 正直、これで合ってるのか自分ではわからない。
chupe って言ってたような気がするけど、
chupa じゃないのかな。
後、も一個、逆に女の側から「フ○ラしたい」って言いたい時。
Quiero lamertelo. 最後の
lo は実際に顔を合わせてる時にはいらない、みたいなことを言ってたような気がする。
つけなくてもわかるから、みたいな。
まぁこんな感じなわけだけど…
こういう話はスペイン語的におもしろいね。
あくまでもスペイン語的に(笑)
Chupa Chupa - El Médico
スペイン語人の友達に、「今夜は夜勤なの?」って聞きたい時、いつも
¿Esta noche tienes yakin? って聞いてたんだけど、スペイン語にも“夜勤”を意味する言葉はあるはずだよなぁと思ったので、聞いてみた。
そしたら、スペイン語で“夜勤”は
trabajo nocturno というのこと。
nocturno を辞書で調べてみたらちゃんとあった。
当たり前かもしれないけど、ホントにあった!とか思ってしまった(笑)
nocturno の意味は…
nocuturno …夜の・夜間の
“夜間の仕事”で“夜勤”になるわけだね。
それから、別の言い方も教えてもらったんだけど、ちょっとうろ覚え。
確か…
trabajo en la noche って言ってたかな?
でも、上のほうが覚えやすそうだから、上のだけとりあえず覚えておこう。
まあそういうわけで、「今夜は夜勤なの?」とスペイン語で聞きたい時には…
¿Esta noche tienes trabajo nocturno?
やっちゃったよ…(;´∀`)
このブログをスペイン語人の友達に
見られた。 PCの前から離れていた時、PCをいじっていた友達が「あー?」と言ったのでふと振り向くと、PCにこのブログが表示されていて…
そこで慌てず騒がず、「スペイン語のブログだからブックマークしたの」とか言って、適当にごまかせばよかったのに、思い切り動揺した私は
「ちょ!! それ違う!! ダメ!! 閉じて!! 見ないでぇぇぇぇ!!」 とか大騒ぎしてまった。
それじゃもう自分から自分のブログだってバラしてるようなもんだよ…(;´∀`)
案の定、友達もピンときたらしく、マウスを奪い取ろうとする私を阻みながら
「これネットでしょ?みんな見てるんだから!!」 (これはネットで公開されているものなので自分も見てもいい)
と言って見るのをやめない。
うわぁぁぁ、この人のことネタにしてよく書いてるのに、バレたらどうしよぉぉぉ、とものすごく動揺しまくりつつ、いざとなったらもう主電源を落として強制終了をする覚悟でいた。
でも、幸いなことに(?)、友達は日本語が読めないので、1ページ目のスペイン語だけ読んだ後、リンクから
Yumi さんのブログへ。
「この人だれ?」って聞かれたので、「タイに住んでる人でサルサが好きな人」とまだ動揺しながら答えると、「でも、タイにサルサないでしょ?」と言われたので、「いやそれが、サルサクラブはあるし、ラティーノもたくさんいるんだって」と教えてあげると、またリンク伝いにバンコクのサルサのサイトへ。
で、しばらくあちこちを見た後に
「俺タイに行くよ!( ゚∀゚)」 と、いきなりのタイ行き宣言。
いやもうどこでも行っていいから先に私のブログを消してくれ。
その後も、ラ・ルエダのサイトや、サルサクラブの写真を探していたけれど、結局見つからず。
レッスンの写真なら結構あったんだけど、友達は実際に踊っている様子を見たかったようだ。
私もいっしょに探してあげるふりをしながらこっそり自分のブログを閉じておいたりした。
友達は後から気づいて「なくなった!!」と言っていたけど(笑)
あー、でも本当に動揺したよー。
どうしてただブックマークしてるだけって言えなかったんだろうか。
まさか、ブログタイトルで検索して、また見に来たりしないよね。
「スペイン」はカタカナだから読めただろうけど、「語系日記」は読めないと思うから、大丈夫だよね。
悪口を書いてるわけじゃないから、別にバレてもいいのかもしれないけど、でも、やっぱりちょっとバツが悪い…( ´〜`)
スペイン語のカレンダーから。
¡Mil perdones! 訳すとしたら…「本当にごめんなさい!」ってな感じかな。
「ごめんなさい×1000!!」でもいいかもしんない(笑)
それにしても、
「Mil gracias」 (本当にありがとう)みたく、
perdón (ごめんなさい)にも
mil (1000)をつけていいんだね。初めて知った。
私はあやまる時は大概
「Perdona」 (ごめんね)を使ってる。
それが一番簡単だから(;´∀`)
ほかの一言で言える「ごめんね」は…
Perdón. Perdóname. Disculpa. Discúlpame. 「Disculpa」 はお店の人を呼ぶ時にも使っていたのを見たことがある。
「ちょっとすいませーん」みたいな感じだろうか。
ほかのごめんなさいだと…
Perdóname por lo de ayer. (昨日はごめんね)
Perdóname por llegar tarde. (遅れてごめんね)
Estoy equivocada. (私が間違ってたわ)
¿Me perdonas? (許してくれる?)
後、人の前を通る時に、「ちょっとすみません」とか言いたい時には
Con permiso. ついでに「あやまりなさいよ!」と言いたい時には
¡Pide perdón!
スペイン語字幕のある
クライ・ベイビー スペシャル・エディション から、おもしろそうなスペイン語のセリフを書き出し。
Estoy tan cansada de portarme bien. (行儀良く振る舞うのは疲れたわ)
上のスペイン語の字幕、日本語のセリフではなぜか、「痺れちゃう。あんな人がいいわ」になっていた(´・ω・`)
まぁ、設定として、お嬢さまのアリスンが、不良のクライベイビーを好きになってどうたらというお話だから、お嬢さまとして振る舞うのはもう疲れた、不良のクライベイビーのほうがかっこいいわ!みたいな感じなんだろうとは思うけど、あまりにも意訳過ぎないか…(´・ω・`)
Nunca antes había besado en la boca. (ディープキスはしたことがないの)
beso en la boca でディープキスなのかと思って、スペイン語人の友達に聞いてみたんだけれど、まずディープキスからして通じなかった(-_-;)
beso francés とか言ったら通じたのかなぁ。
スペイン語のセリフのほうではそう言ってたような気がするし…
スペイン語の字幕とセリフもかなり違うからよくわからない(´・ω・`)
※追記
日本語のセリフではディープキスだったけれど、実際には単純に「キスしたことがないの」でした。
直訳だと「口にキスをしたことがない」です。
Si no te gusta, te prometo que me detengo. (もし君が嫌ならやめるよ)
直訳だと「もし君が嫌ならやめることを約束するよ」。
必ずやめるからね、みたいな感じだろうか。
そして
detener という単語は初めて。
これにも「やめる」っていう意味があるのね。
後はまぁ適当に(´・ω・`)
Tus dedos se sienten tan bien. (あなたの指、すごくいいわ)
Tú me haces arder. (あなたは私を熱くするの)
Los pechos son un arma. (胸は武器よ)
¿No tienes tetas? Muéstralas. (胸はないの?見せつけなくちゃ)
…なんか変なセリフばっかりだな(笑)
最近、ベリーダンスの小物を作ろうと思って、ミシンを購入した。
ミシンに触るのは、高校以来のことなので、なんていうか、とんでもない物が続々とできあがりつつあるのは置いといて、ミシン関係の物はスペイン語でなんていうのか、辞書で調べてみると…
máquina de coser …ミシン
aguja de coser …縫い針
costura …裁縫・縫い目・継ぎ目
costurero …裁縫箱
coser …縫う・縫い付ける
La costura está un poco torcida. (縫い目が少し曲がっている)
↑これはもうちょっちゅうやってる(;´∀`)
後、これから無謀にも作りたいと思っている物。
falda …スカート
pantalón …ズボン
manga …そで
全部ベリーダンス用の物だけれどね。
でも、前途は多難だなぁ…
自分の不器用さが憎い(;´∀`)
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