暇な時に携帯から送れるスペイン語のカードを作ったりしている。 ↓こんなのとか。  (Dime que me quieres/好きって言って) 前に、こんなの作ってるんだーと言ってスペイン語人に見せたら、彼はうんとうなずいて 「OK! ¡Te quiero mucho!」(好きだよ!) と言った(;´▽`) いや、別にあなたに言ってほしかったわけじゃなくてね… でも、私もここはジョークで応えようと思って 「¡Es mentira! ¡Eres mentiroso!」(嘘よ!あなたは嘘つきよ!) と嘆いてみせたら 「¿Por qué**********mentiroso?」 とその友達は言った。 でも、ポルケとメンティローソの間がまったく聞き取れない(;´Д`) 何度も言い直してもらってもまったく聞き取れない。 最後に、単語ごとに区切って言ってもらって、よーやく理解ができた。 友達は 「¿Por qué crees que yo soy mentiroso?」(なんで僕が嘘つきだと思うの?) って言っていたんだった。 こうして書き出してみると、簡単なことしか言ってないのに、聞き取るとなるとまったくもって難しい(;´Д`) 本当に、書くことと、聞くことと、話すことは違うよね。 でも、この聞き方は使えそう。 ¿Por qué crees que yo no te quiero? (どうして私があなたを愛してないだなんて思うの?) ¿Por qué crees que tengo otro? (どうして私が浮気してるだなんて思うの?) ¿Por qué crees que soy nikkei? (どうして私が日系人だと思うの?) 最後のヤツは、「日系人だと思った」って言われた時に、こうやって聞けばよかったな。
 昨日は久しぶりにラテンディスコに行って来た。あ、でも、サイトをよくよく見たら、ディスコじゃなくてラテンバーって書いてあった。バーのイメージともまた違うような気がするんだけど…まあいいか。とにかく行って来た。 前にも書いたけど、ここはサルサだけじゃなくて、レゲトンでもトランスでもなんでもかかる。客層はスペイン語人ばっかり。日本人はいるんだかいないんだかよくわからない。だって、日本人かなと思ってると日系人で、スペイン語がべらべらだったりするんだもん。でもまあスタッフは日本語がしゃべれるし、客でも日本語が通じる人が多いから、特に不自由することはない。 そうそう、トイレに行ったら、ラティーナに「¿Peruana?(ペルー人?)」と声をかけられたので、「No. Soy japonesaだよ(ううん、私は日本人だよ)」と答えたら、いきなり日本語で「マジでー!?日系ペルー人か、日系ブラジルだと思ったよー!」と言われた(笑)「私はjaponesa(日本人)だよー。だから、no hablo español(スペイン語は話せない)だよ」と言ったら、「大丈夫!私は日本語が超うまいから」と(笑)「こんなに薄い顔してるのに、なんでブラジルなの?」と言ったら、「そんなことないよー」ととりあえずなぐさめてくれた( ´▽`) ダンスはメレンゲとレゲトンばっかり踊ってたような気がする。あ、バチャータもちょっとは踊った。バチャータっていうとゆっくり踊る、みたいなイメージがあったんだけど、メレンゲなみの早いリズムで踊るバチャータがあってちょっと驚いた。もうついていくだけで精一杯。てか、ついていけてなかったかも(;´Д`)踊ってくれたのはヒップホップとか踊ってそうな格好をした男の子が多かった。それなのに、踊ればきっちりバチャータやメレンゲを踊らせてくれるんだから、なんかおもしろい( ´▽`)さすがラテンの国生まれだなぁ。 にしても、早いバチャータを踊った後に、早いメレンゲを2曲ぶっ続けで踊ったら、さすがに死んだ(;´Д`)最後のほうは足が言うことを聞かなくなって、リズムがわけわかんなくなって、ぼろぼろだったような気がする。お陰で今現在、ふくらはぎの筋肉が痛い(;´Д`)ももの前面の筋肉が痛いのはレゲトンで下にさがり過ぎたせいだろう。さがり過ぎて後ろにひっくり返ったりとか、かっこ悪いこともやっちゃってたし(笑)ベリーダンスで足腰は鍛えているはずなんだけど、やっぱり使う筋肉は違うのかなぁ。もっと全身の筋肉を鍛えなきゃな。 んで、帰りは始発の電車に乗って帰った。朝日がまぶしかった。そうそう、どうでいいことだけど、ひとつ悟ったことは、クラブにはミュールで行くなということ。ホントにもう何度足先を踏まれたか。混んでたからしかたないけど、痛かった(;´Д`)
友達がプエルトリコ旅行から帰って来た。  超〜海がきれい!!まさに南の国!!って感じだ。 ついでに、レストランの写真ももらったので、UP↓  で、おみやげに、バナナチップスとかボディミストとかいろいろくれたんだけれど、「マリちゃんのnovio(恋人)が写ってたから買ってきたよ〜」と言ってくれたのが、これ↓  ピープルのスペイン語版、「LOS 50 MÁS BELLOS(もっとも美しい50人)」の特集号(?)だ。 ページをめくっていくと、一番最初に出てきたのはジェニファー・ロペス。  8ページも使われるだけあって、さすがにきれい…迫力のある美女だ。 私の好きなシャキーラと、ダディ・ヤンキーも選ばれていた↓   で、もちろんリッキー・マルティンも選ばれていましたよ!↓  あいかわらずかっこいいよぅ〜! ¿Cuál es tu mejor atributo fisico? (あなたの体で一番魅力的なところはどこ?) てゆー質問に Creo que mi mirada. Puedo decir muchas cosas con una mirada. (まなざしだと思う。僕はまなざしでたくさんのことを語ることができるよ) って答えてるよぅ〜!ホントに確かにその通り。 リッキーってまなざしがいいんだよね。 憂いを含んだ…じゃなくて、甘さを含んだまなざし。 この人はちゃんと自分のいい部分がわかってるんだな〜。 ほかに知っていたのはビクトール・マヌエルくらいだったけど、でも、さすがに50人の中に選ばれるだけあって、女の人達はみんなきれいだったし、男の人達もかっこよかった♪ これこそ目の保養ってやつだよね〜。 リッキー・マーティンの姿も見れたし、全編スペイン語だからスペイン語の勉強にもなるし、いいおみやげをもらったよ♪ 後もう一冊、スペイン語の女性誌ももらったので、こっちも勉強に使える。 おかたいテキストを読むより、芸能情報とか化粧品の記事を読んでるほうが楽しいものね♪( ´▽`)
スペイン語会話を見た。 ノリ先生のダジャレがあいかわらずきまってる(笑) やっぱり講師の中ではこの先生が一番好きだ  イチオシ表現とは関係ないけど、「No tengo cintura(ウエストがない)」という表現が耳にとまった。 私はこの状態に近いけれど、あえて「Tengo cintura buena, ¿no?(いいウエストしてるでしょ?)とか言ってみたいなぁ(笑) 辞書には“tener una cintura de avispa(ウエストがくびれている)”なんて表現が載ってた。 “avispa”は「スズメバチ」だから、直訳すると「スズメバチのウエストを持っている」か。 確かにスズメバチのウエストは異様に細いもんね。納得。 後は“Cogió a su novia por la cintura(彼は彼女の腰に手をまわした)”なんて表現が。 “Cogió”は“coger(取る・つかむ)”の過去形か…これで「まわす」って意味になるんだ?( ´〜`) なんかこうピンとこないけど、まあ「彼女の腰をつかむ」って考えれば、「彼女の腰に手をまわす」って感じにもなるかな。 んで、上の例文を使って文を作ってみた。 Estoy aprendiendo el baile árabe, por eso tengo una cintura de avispa. (私はベリーダンスを習ってるからウエストがくびれてるの) 言ってみたいね〜、こんなこと。 今の私が言っても冗談にしかならないからね(笑) 関係ないんだけど、つづりの確認のために“aprender”を辞書で引いてみたら、今までずっと“Estoy aprendiendo”を、“Estoy aprendido”って過去分詞を使って話してたことに気づいたよ…(;´▽`) こんなんでよく通じてたなぁ。 それにしても、スペイン語会話にダディー・ヤンキーが出るとはね〜。 ちょっとびっくりしたよ。 ダディー・ヤンキーとNHKって、イメージが合わないような気がするんだけどなぁ( ´〜`)
この前、スペイン語人の友達から良い香りがしたので、「なんの香水をつけてるの?」と聞いたら、わからなかったみたいで首を傾げるので、スペイン語をまじえて言い直した。 「perfumeだよ、perfume。あなたはなにをつけてるの?」 すると、友達はなぜか携帯電話を取り出し、私に見せた。 なんで携帯?と思いながらしばらく携帯を見つめ、どういうことなのかと友達の顔を見直すと、友達はにっこり笑って 「僕、AU」 と言った。 「はあッ?携帯じゃないよ。香水だよ、香水!perfumeだよ、 ペルフーメッ!」 「携帯…」 「携帯じゃないッ!ペルフーメッ!だってば!」 「テレフォーノ!?」 「なんでそうなるの!?perfumeだってばperfume!」 「あー!perfume!」 「そうだよ。perfumeだよ。あなたはなにをつけてるのか聞きたかったの」 「つけてない」 「は?」 「つけてないよ」 「………」 なんなんだよ、もう('A`) しかし…なんでperfumeがtelefónoに聞こえたんだろう… そんなに私の発音というか滑舌が悪かったたんだろうか。 スペイン語は英語より発音が簡単、と思ってたんだけどなぁ。 それなのに、perfumeがtelefónoに聞こえたってことは、やっぱりそーとー私の発音がヘタだったんだろうな。 ついでに、「つけてるの?」が「使ってるの?」に聞こえたと思われる。 てか、あの良い香りはどこからきたんだろう? だれかの残り香だったのかな。
週末は友達に誘われてクラブに行って来た。 サルサクラブじゃなくてフツーのクラブ。 外人率が高い、というかほとんど外人ばっかし。 音楽はヒップホップばっかでたまにレゲトン、って感じだった。 でも、早いテンポの曲がかかった時に、なんでかメレンゲを踊った(笑) メレンゲとはまるで関係のない曲だったけど、リズム的には踊れるなーなんて思いながら踊ってたら、店内にも何人かメレンゲを知ってる人がいたらしく、手拍子と共に「Baila! Baila!(踊れ踊れ!)」というかけ声がかかった。 なんかわかんないけどめちゃめちゃ楽しかった♪( ´▽`) 店内はスペイン語じゃなくて英語ばっかりだった。 私は英語はまったくもってわからない。 でも、わかった時には日本語混じりの日本語英語で答えておいた。 「私はジャパンだよ。ジャパニーズ!」 とか 「アイ・ドント・スピーク・イングリッシュだよ」 とか(;´▽`) いっしょにいた友達に、「ナントカカントカ・カム・フロム?」と話しかけていた人がいたので、「彼はジャパンだよ。ジャパニーズね」と答えたら、「ナントカカントカ・ブラジル!」とびっくりしていた。 どーやら友達のことをブラジル出身だと思ったらしい。 どー見ても大和民族の顔立ちなんだけどなぁ。 でも、日系ブラジル人だったら見えるかも。 こんな感じで、お互いにまったく通じていない英語のやりとりをしているうちに、英語もちょっと楽しいかも?って思った。 でも、スペイン語と平行してやるのは、私的にちょっと無理だから、手はつけないけどねー(;´▽`) スペイン語もちょっとは話したけど、「Estás muy borracho!(超酔っ払ってるよ!)」とか、「Estoy cansada(疲れた)」「Tengo sueño(眠い)」「Somos amigos(私達は友達でしょ)」「Un poquito(ちょっとね)」とか、そんな程度。 ほかにもちょこちょこしゃべってたような気はするけど、お酒も入ってたんでよく覚えてない。 ま、しゃべってたって言っても、片言だけどね(^_^;)
友達の家に遊びに行ったら、友達のダンナ(英語人)が日本語の書き取り練習をしていた。 ノート一面に結構上手な字で「お」と「の」を繰り返して書いている。 その姿を見ながら、そういえば英語のアルファベットの書き取りとかやらされたよね〜、と友達と感慨に耽った。 そのうち、筆記体の話になって、試しに書いてみたけれど、ところどころ忘れてしまっていた。 大文字に至ってはAぐらいしか思い出せなかった。 でも、友達のダンナによると、筆記体は年配の人しか使わないとかなんとか。 実際にダンナも字を書く時はブロック体で書いているらしい。 使わないなら筆記体の練習なんかすることなかったじゃん、とちょっと思った。 まあ私の場合は英語自体をまったく使ってないわけですが( ´▽`) ちなみに、友達夫婦の会話は英語だ。 ダンナは日本語はしゃべれないけれど、なんて言っているのかはわかるらしい。 ホントかなと思ってたけれど、この前ダンナが自分の嫌いな食べ物を奥さんの皿にささっと入れているのを見つけたので、「WがアスパラをRちゃんのお皿に入れてるよー」と日本語で言いつけたら、キッとにらまれたのでホントにわかってるみたいだ(笑) 関係ないけど、太った子供のことを、「チャビー」(だったと思う)というそうだ。 なんかかわいい呼び方だ。 にしても、日本語を勉強してる外国人を見ると、なんかなごむなぁ( ´▽`)
この前、子供が生まれたスペイン語人の友達から、久しぶりに元気ですかメールが来たので −¡Tanto tiempo! ¿Cómo estás? (久しぶり!元気?) なんていう決まり文句の後に、言い方がわからなかったんで、ローマ字で「子供は大きくなった?」と書いてみたら −Sí, Está grande. Yo estoy genki. (うん、大きくなったよ。僕は元気だよ) とゆー返事が来た。 なるほどね、大きくなったかどうかって、この言い方でいいんだ。 にしても、「Estoy genki」っておもしろい言い方だなぁ。 スパングリッシュじゃなくて、スパ…スパニーズ? うまい言い方が思いつかない( ´〜`) そうそう、子供の写真も送ってくれたので、見てみたらこれがめちゃくちゃかわいかった! 髪の毛がくりくりで目もぱっちり。 思わず −¡Muy bonitooooo!!! Tu bebe es muy bonitooooo!!! (すごいかわいい〜〜〜!!あなたの子供すごいかわいい〜〜〜!!) と送ったら −Sí, igual al papa. Jajajaja. (うん、パパとおんなじ。ハハハ) と返って来た。 パパって自分のことじゃんってちょっとウケた( ´▽`) でも、これって、例えばだれかが Shakira es muy guapa.(シャキーラって美人だよね) とか言った時に Sí, igual a mí.(うん、私とおんなじ) みたいな感じで使えるのかな? 今度、ジョークで使ってみようo(^-^)o
今日は連休の最後の日… もーぐったりです( ´Д`)-3 今日は一日どこにも出かけずに家でまったり過ごす予定。 本当は今日から、秋の発表会のためのベリーダンスのレッスンが始まるんだけど、も〜無理! 昨日のレッスンの時にも何度も途中で座りこみたくなったくらいだもの。 体力がないんだなとつくづく実感したよ(-_-;) 連休初日の水曜日にはいつものサルサクラブへ。 イベントからそのまま人が流れて来てレッスンからすごい混雑していた。 クラブ自体は楽しかったけれど、その後が悲惨(;´Д`) 少しはアルコールに強くなったかなと思って、おごられたビールをいつもより多めに飲んでいたら(ジョッキに1/4程度)、またもやぐでぐでに酔っ払って、やっとたどり着いた家でリバース… お酒を飲んでリバースしたのなんて初めてだよ… やっぱりあんまり飲まないようにしよう(-_-;)  木曜日には横須賀のクラブへ。 前に一度行ったことがあるんだけど、その時は早い時間で人がいなかったから、盛り上がってる時に行ってみたかったんだよね。 このクラブは外国人ばっかり、というかネイビーばっかり? 店内には英語がばんばん飛び交っていたけど、スペイン語もちらほらと。 かかる曲もいろいろで、サルサ・メレンゲ・バチャータ・レゲトン・ヒップホップ、てな感じ。 途中で、上のいずれでもない曲調の、どっちかゆーとフォークロアというか、マリアッチが出てきそうな音楽というか、テキーラ!と言いたくなるような曲がかかって、一部の人達が大盛り上がりしていた。 何事かと思ったら、5月5日は“Cinco de Mayo”といって、メキシコの戦勝記念日なんだそうな。 だから、メキシコの曲がかけられて、メキシコの人達が盛り上がっていたらしい。 暗くてわかりづらいけど… 店内の様子金曜日は友達の家に遊びに行って夜中の3時まで話しこむ。 土曜日はベリーダンスのレッスンに行って、ここで体力の限界を感じた(-_-;) この日もクラブに行こうって誘われたけど、いいかげん死ぬと思ったの、でさすがに断ったよ… ホントは行きたかったんだけどね(^_^;) 今年の連休はこんな感じ。 行きたかったクラブにも行けたし、なかなか充実していたと思う。 しかし、今日一日で疲れがとれるかな…(;´▽`)
| HOME |
|
VIVA PERU!(08/20)
マリ(08/19)
Yumi(08/18)
マリ(08/17)
るうじ(08/14)
マリ(08/11)
マリ(08/11)
台湾人(08/10)
エミ(08/09)
マリ(08/08)