例の灰皿を見ていたら、(なんか鳥の皿巣みたい…)と思ったので、以前中華街で買った鳥の置物を入れてみた。 か…かわいい!!(´д`;)こーゆー時に 「¡Qué ricura!」とか使えるのかな  鳥好きの私にはたまらない光景だ。こんなことをしてるのは、灰皿に使うのがもったいないからじゃなくて、ただ単に煙草を吸わないからなんだけどね。うー、それにしてもかわいいいいい  ついでに、japonesaの部屋にある、cubaの灰皿の中に、china製の鳥が入ってる、とゆーのもなんかおもしろいな
新しい呼びかけの言葉を収穫。 ricura…おいしさ・愛くるしさ最初、「リクラ?なんか変な言葉だな」と思ったけれど、調べてみたらなかなか良い意味  にしても、「おいしさ」と「愛くるしさ」がおなじ単語で表されるなんて、なんかおもしろい。日本でも言う「食べちゃいたいほどかわいい」ってやつとおなじ感覚かな  辞書を見てみると、「おいしい」を意味する「rico」にも、「愛らしい」とか「かわいい」って意味があるんだね。おいしさと愛しさには通じるものがあるのかな。確かに、ぷくぷくした赤ちゃんなんかを見ると、食べやしないけどつい口をつけたくなる…つまりはキスしたくなるもんなぁ  まあそれはともかく、この言葉は語尾が-aしかないみたいだし、女の人に対してしか呼びかけられないみたいだな。私は使えないけど、とりあえずメモしておこう
 キューバに旅行に行った友達からおみやげをもらった  “cuba”という文字が入った灰皿と、偽物の葉巻。  でも、ちゃんとラベルまで巻いてあって、かわいい  先端の灰色の部分は吸って灰になった部分を表してるのかな  友達いわく、「キューバのイメージは葉巻だから、これにした」と。でも… 「君はチャランガが好きだから、キューバのCDショップに行った時、チャランガのCDかポスターにしようかなと思ったんだけど、でも、キューバのイメージじゃないと思ったからやめた」これを言われた時、もう少しで 「そっちにしてくれればよかったのに!( ̄□ ̄川)」と叫びそうになって危なかった  おみやげとか買うタイプじゃない人がわざわざ買って来てくれたんだから、感謝しなくちゃね  それに、実は私は、食玩でよくある食べ物のミニチュアフィギュアとか大好きで、お金もないのに買いあさってそれを飾る専用の棚まで買ってしまったくらいだから、この小さな葉巻と灰皿のセットもめっちゃかわいく感じる  まあとにかく、私の部屋には今、CHARANGA HABANERAのレオの祖国であるキューバから来た物がひとつある。しばらくはこれを眺めながらにやにやして過ごすことになるだろう
 最近、携帯をV601SHからV903SHに変更。なんだかんだと評判がよろしくない3G携帯だ。実際、使いつらいと言ったら使いつらい。でも、私の目当てはデュアルパケット定額なので、それ以外のことには目をつぶろうと思っている。 そんなことはともかく、上に載せた写真は携帯ポストペットの待ち受け画面。見てほしいのは、部屋の奥の窓から見える、CHARANGA HABANERAのレオの姿  前の携帯ではできなかったけれど、今度の携帯では窓に自分の好きな写真を表示することができる。だから、早速レオの写真を表示させてみたわけで。いやこれがかなかいい感じで、携帯を開くたびに思わずにやりとしてしまっている  そうそう、かえるさんがCHARANGA HABANERAの新譜が出ることを教えてくれたので、早速オンラインCDショップにチェックしに行ったら…おおお、もう発売されてるんだね。タイトルは 『 El Ciclon De La Habana』。しかも、1月29日には国内版のCDも発売されるとか  これはもう絶対に買うしかない。『POPULAR!』で最後にレオが歌っていた歌も収録されてるんだよね  う〜ん、楽しみ楽しみ  …でも、地元のCDショップは果たして仕入れてくれるだろうか  前作のアルバムも置いてないとか言われたし  まあ、いざとなったらお取り寄せ、もしくはオンラインショップで手に入れればいいか。

おおお、びっくり、Fc2ブログランキングの南米のカテゴリで、第三位にまで浮上したよ…といっても、このカテゴリに登録されているブログは十個もないので、まあ三位といってもアレだし、一位二位の方とはえらい格差があるけれども、でも、やっぱり素直に嬉しい。多分、すぐに転落するだろうから、記念にスクリーンショットでも載せておこう。 以前は、ブログランキングなんて…って思っていたけれど、Fc2ランキングに登録しようとして、間違えてFc2ブログランキングに登録してしまったついでに、ほかのいくつかのランキングにも登録してみたけど、おもしろいね、このシステム。カテゴリがいろいろ分けてあるから、その中で自分の興味のあるブログを探しやすいし、おなじように自分のブログも興味がある人に探されやすい。 ただ、あんまり人がたくさん来たらどうしよう…と思ってはいた。あんまり人が多く来るとビビッてしまうチキンなので、アクセス数がもしすごいことになったらランキングはやめようと思っていたけれど、でも、心配することはなかった。ランキングに登録した日にはちょこっとのびただけで、後は平常に戻った。これがいいことなのか悪いことなのかはよくわからないけど、自分的にはいいことだ。今くらいのアクセス数が一番落ち着く…負け惜しみじゃないですよ。 でも、ランキングを見ていて思ったんだけど、海外に住んでいてブログを書いてる人って、ホントに多いんだね。うらやましい。私もいつか、南米のどこかの国に長期滞在して、その地でブログを更新してみたい。となると、パソコンが使える場所じゃないとダメか…なんて、今から妄想しても意味ないけど、いつか実現したいなぁ。いや、別に海外じゃなくても、まずはてっとりばやく、ハウステンボスかどこかにチャランガ・アバネラが来たら、現地にすっ飛んで行って携帯から更新して実況中継!、なんてのもおもしろいかもしれない。とはいえ、これも彼らが来てくれないことにはの話だけれど…
スペイン語人の友人から来たメールに、予定を尋ねる言葉の後に 「Avisame」と書いてあった。初めて見た言葉だったので辞書で調べてみると… avisar…知らせる・通知すると書いてあった。なるほど、予定がどうなのか教えてくれ、というような意味だったのか。「教えて」という言葉だと、すぐに思いつくのは 「Ensñame」だけど、この場合はメールだから、連絡するみたいな意味合いがある、 「Avisame」のほうが適当なのかもしれない。いいこと知った。今度、私も使ってみよう。 ¿Tienes algún compromiso para esta noche? Avisame.(今夜なにか約束はある?教えてね) みたいな感じで
ベリーダンスのレッスンに向かう電車の中で、後ろから 「amiga...」という言葉が聞こえてきたので思わず振り向くと、外国の女の人と日本の女の人がいて、スペイン語で会話をしていた。こんなところでスペイン語に遭遇するとはと驚きつつ、スペイン語で談笑している二人がちょっとうらやましかった。 その後、結局レッスンは中止になってしまい、しようがないのでヨドバシに行って携帯売り場を物色していると、またもや後ろからスペイン語が!驚いて振り向くと、数人のラテン系らしき人達がいて、どうやら携帯を買いにきた様子。でも、日本語は不得意らしく、お店の人とは英語で会話をしていた。ところどころ、スペイン語が混じっていたけど。 いっしょにいた人には、「通訳してあげたら?」なんて言われたけど、それはいくらなんでも無理。あいさつぐらいならできるけど、携帯を買うお手伝いをスペイン語では絶対にできない。もっとスペイン語が堪能だったら、無理やり会話に割りこんででも、お手伝いしてあげるんだけどね… 無事に携帯を買うことはできたんだろうか?ちょっと気になる。困っているスペイン語人を助けてあげられるくらい、スペイン語をしゃべれるようになりたいな。
 ¡Nieveeeeee! ¡Está nevando mucho0o0o0o0o!…と、スペイン語のギャル文字を使ってしまうほど、雪が降るとテンションがあがる  まあ、こっちは雪が降っても楽勝で歩ける程度にしか降らないから、こんなノンキなことが言ってられるんだろうけど  でも、雪が積もると、無性に外を歩きまわりたくなる習性は昔から変わらない。 雪が降ると、南米出身の友人が日本に来て初めて雪に遭遇した時、積もった雪の中に何度もダイブして遊んだ、という話を思い出す  雪が降らない地域の人にはやっぱりめずらしいものなんだろうなぁ。そういえば、前に別の南米人に、「日本について思う?」と聞いたら、 「Hace mucho frio」(すごい寒い)とすぐに返ってきたことがあった  暖かい国の人にはやっぱり日本の寒さはこたえるんだろうね。特に、今年の寒さはホントに厳しいし。 ¡Ay! ¡Quiero ir al país templado! ¡Me muero de frío!(´д`;)
¿Aló? (もしもし?) Hola. (おいっす) Estoy bien. ¿Y tú? (元気だよ。あなたは?) ¿Tienes fiebre? (熱があるの?) Chao. (じゃあね) 相手が話したので聞き取れたのは… ¿Cómo estás? (元気?) Estoy resfriado. (風邪を引いてるんだ) Estoy trabajando. (働いてるよ) No te preocupes. (心配しないで) この程度。「Estoy resfriado」の前に、「Un poco」とか言ってたような気がするけれど、どうだったかな。しっかし、話した時には結構話せたじゃーんと思っても、こうして改めて見るとホントたいしたこと話してないな…定番のあいさつしかしゃべっていないような気がする (-_-;)まあ、スペイン語を話そうとすると固まってしまう私にしては上出来か。この調子でがんばっていこー ヽ(´▽`)ノ
Espero volverte a ver.(エスペロ・ボルベルテ・ア・ベル) という一文。意味は簡単に言えば「また会いたい」なんだけれど、文の構造はちょっとばかりややこしい。最初は意味がわからなかった。ていうか、よく見ると動詞が三つも入ってるよ。それなのに、動詞あつかいされてるのは最初の「Espero」だけってことになるのかな? この文では esperar(エスペラル)+動詞の原形→〜するのを期待する volver a(ボルベル・ア)+動詞の原形→再び〜する という二つの文法が合体して使われている。つまり、 「volverte a ver/Te vuelvo a ver」(volver a+動詞の原形→再び〜する/また君に会う)という文に、「esperar+動詞の原形/〜するのを期待する」という文法が重ねてくつっついて、「また君に会うことを期待する」、つまりは「また会いたい」という文になるわけで。 ややっこしいなぁ〜も〜。簡単に 「Quiero verte nuevamente」(キエロ・ベルテ・ヌエバメンテ/また会いたい)でもいいじゃんか、とも思ったけれど、「esperar」を使ったほうがちょっとやわらかい表現になるのかな?確か、「querer」を使うのは、強い意志の表現になるとかならないとか、聞いたことがあったような気がするし…ちょっと定かじゃないけど。でも確かに、「君に会いたい」より、「また君に会うことを期待する」という表現のほうが、やわらかいか。 でも、こういったややこしい文を、咄嗟には作れないなぁ。強い表現になっちゃっても、「querer+動詞の原形/〜したい」のほうが、簡単だし文としても作りやすいし。とはいえ、いつ使うんだと言われたら、使う予定は当分ないわけだけれど…あ、いや、やっぱり使える。 ¡Quiero ver a Leo de Charanga Habanera! ¡Ven a Japón nuevamente, por favor!こればっかりは強く強く主張したい。
昔、ちょっとだけ通っていたスペイン語教室で、先生が教えてくれた serと estarの違い。両方とも「〜である」という意味を持つbe動詞だけれども、 serは本来そなわっている性質を表し、 estarは状態を表すと言った違いがある。そこで先生が持ち出したのが以下の例文。 Tú eres joven. Tú estás joven.似ているけれど意味はぜんぜん違う。上の文、例えば18歳の子に言ったとしたら、「君は若い」という単なる事実を指すけれど、下の文は「君は若い状態である」、つまり「若く見えるよ」みたいな意味合いになる。つまり、そう見えるだけで事実ではないということ。若さを本質的にはそなえていないがそう見えるような状態である人に言う言葉…って、なんか書いててひどい言い方のような気がしてきたな (-_-;)でも、以前、スペイン語人の人達と話をしている時に年の話になって、一人の人が、「でも、ルイス(仮名)はそんな年に見えない。若く見えるよ」と言ったんだけれど、当のルイスが意味がわからなかったらしく首を傾げていたので、そこでハッと先生に教えてもらったこのことを思い出し、 「Estás joven!」と言ってみたら「アリガト〜」とちょっと嬉しそうだった。とりあえず、通じたようなので、私も嬉しかった ♪ちなみに私は… No soy joven más. Pero, estoy muy joven.…ということにしておこう (^_^;)
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スペイン語の勉強を始めた頃に購入したテキスト。これはなかなかよかった  スペイン語の基礎はこれでだいたい学べるんじゃないかな。練習問題もたくさん載っているので勉強しやすい。そういえば、一冊目はいろいろ書きこんで汚くなったので、今持っているのは二冊目だったりする。とはいえ、いまだに関係詞とか比較の表現とか、わからなくなって混乱する… ●トラックバックしました 「夢見るスペイン」-「しっかり学ぼう」
昨日話したスペイン語。 Estoy bien.(元気だよ) Estoy en mi casa.(家にいるよ) Estoy esperandote.(待ってるね) Es verdad.(本当だよ) Feliz Año Nuevo.(あけましておめでとう) たったこれだけか…って、これだけ抜き出して書くと、なんかだれかを家で待ってるようなストーリーになってるな。実際には違うけど(^_^;)  それに、話したというよりか、覚えたフレーズをただ使ってみました、って感じ。会話にはほど遠いけれど、まあもともと話せないんだからしようがないか(^_^;)  これからも片言だけでもがんばって話していこう  o(^-^)o
以前、スペイン語人に「楽しかった」という意味で、 「Me diverti」と打ってメールを送ったら、 「Me alegre」と訂正されて返ってきた(´д`;) 私はここで、あれ?と思ってしまった。 “alegre”って「楽しい」って意味の名詞だよね?人称代名詞に名詞にがくっつく言い方なんてあったっけ?これってなんか間違えてんじゃないの?…と、かなーり失礼なことを思っていたんだけど、この前辞書を見ていてようやく気がついた。 “alegre”って、 “alegrar”の過去形じゃん!!(・∀・) 携帯だから上につく点が表示できないだけで、要は 「Me alegré」ということだと、ホントによーやく気がつくことができた(´д`;) “alegre”って名詞もあるから混同してしまって、動詞もあることをすっかり忘れていたよ。 でも、なんで、 「Me divertí」じゃダメなんだろう。この言い方も間違ってないと思うけど…やっぱり間違ってるのかな?(-_-;) それとも、 「Me alegré」を使うほうが一般的ってことなのか…ま、よくわかんないから、ここは素直に後者のほうを使っておくことにしよう( ´▽`)
忘れな草が、英語で “forget me not”で、「私を忘れないで」という意味だということは知っていたけど、スペイン語でも “nomeolvides”… No me olvides(ノ・メ・オルビデス)…まんま「私を忘れないで」という名前だとは知らなかった。中国語でも、ドイツ語でも「私を忘れないで」という意味を持つ名前だったり由来だったりがあるらしい。となると、この花に、そういう名前を最初につけたのは一体どこの国なんだろう?ちょっと疑問。でも、 romántico(ロマンティコ/ロマンティック)な名前だね。 ちなみに、タンポポは “diente de león”(ディエンテ・デ・レオン)で、意味は「ライオンの歯」…英語の “dandelion”となんとなく似てるなーと思っていたら、元々はフランス語から来ているらしくて、フランス語ではタンポポは “dant de lion”と言うらしい。それが縮まって英語の“dandelion”となったとか。なるほどねー、だから似てるのか。
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今日、友達と喫茶店でお茶をしている時、友達が「買ったんだ」と言って、上の物とはちょっと違ったかもしれないけれど、CASIOの電子辞書を出してきたのでビックリした  だって、昨日電子辞書について調べたばっかりだったのに、この偶然はなんだろう。 友達は英語と、そしてスペイン語のために買ったそうだ。友達の場合は、語学は趣味ではなく、ある意味生活がかかっているので切実だ。やはり5万近くしたそうだが、どうしても必要なので買ったらしい。今から考えたらちょっと触らせてもらえばよかったな。うっかりしてたよ。今度会った時にはいじくり倒させてもらおう。欲しくなっちゃうかもしれないけど、この値段じゃやっぱりちょっと手は出ないな…多分。 そうそう、友達のお陰で今日は一言だけスペイン語を話せた  友達に、スペイン語と英語を話すダンナさんから電話がかかって来て… 友達「(ダンナさんが私に)『ハロー』だって」 私「ハロ〜」 友達「『¿Cómo estás?(元気?)』だって」 私「Estoy bien(元気だよ)」 …うん、いいのよ、 たったこれだけでも。まずは話すことが肝心なんだからさ。
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アマゾンへのリンクが貼れるかちょっと実験。前のところはできなかったんだよね  ちなみに、これは私の愛用の辞書  スペイン語の勉強を始めた頃に買って、それからずっと使い続けている。重要な単語は赤字で大きく書いてあったり、なにかと使いやすい。後ろのほうにはミニ和西辞典もついているので、日本語からスペイン語を引くこともできて便利。後、動詞の変化表がついているのも助かる
今日はベリーダンスのレッスン始め  二週間以上の空きがあったので、案の定、体ががちがちに固まっていた  前屈なんて前以上にできなくなってるし、オマケに腹筋が辛いのなんの  筋肉って使わないとホントにすぐに衰えるんだねー  それはともかく、自分的にちょっとショックなことが  今習っている杖を使ったダンス、私はこれが発表会用のダンスだと思っていた。でも、まるっきり違ったみたい。今日、先生が 「今日で杖のダンスは終わりです。次回からはそろそろ発表会用のダンスを始めたいと思います」と言ったので、マジでうろたえてしまった  杖のダンスはもう大体覚えたし、今回の発表会はちょっと楽勝かも?なんてノンキなことを考えていたのに〜  ついでに、発表会用のダンスで杖を使うとしたら、杖を腰に乗せたり胸に乗せたりして踊るといった高度な技も使うとのことで、いやもうどうしようという感じだ  舞台でもし杖を取り落としたらそーとー目立つぞ…  でもまあ今からマイナスなことを考えることもないか…発表会は多分また10月だから、それまでまだ時間はたっぷりとある。それまでにどうにかこうにかすればいいわけなんだけど、あー、そのできるかどうかの自信がなーい   今から緊張してどうすんだって話だけど、全員のダンスだってぜんぜん覚えられないし、ホントにちょっと怖くなってきちゃったよ  一体発表会のダンスはどんなダンスになるんだろう  あんまり難しくないといいなぁ
唐突に思い立ってブログを移転してみた。以前のブログは簡単で使いやすかったんだけれど、有料会員にならないとサイドバーとかいじれなくて…で、こっちに移転してみたんだけれど、でも、まだわからないな。やっぱり前のところがいいって戻っちゃうかも  とりあえず、試しに記事と写真をUPしてみよう。  うまくUPできるかなぁ。ちなみに、写真はペルー料理の arros con pollo(アロス・コン・ポジョ)。直訳すれば“お米と鶏肉”だ。これがまためっちゃおいしいんだよね〜  そういえば最近、ペルー料理を食べに行ってないなぁ。あ〜、久しぶりに papa a la huancaina(パパ・ア・ラ・ウアンカイナ)が食べたい  …ヤバイ、夜中なのにお腹が空いてきちゃった…
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