というわけでチーズが好きです。
でも、プロセスチーズとかじゃなくて、ナチュラルチーズ系。
といっても種類とかよく知ってるわけではないので
これはフランス産でウォッシュタイプでどうたらという
パッケージに書かれていることしか知らないんだけれど
でも、おいしかった!!!(*´Д`)
400円くらいのカマンベールチーズとは味も香りも違くて
さすがに値段だけのことはある、ついでにビニールじゃなくて
紙に包まれてるよ!…ということはさておき、スペイン語で
チーズはなんていうのか調べてみた(*´∀`)
まあとりあえず、総合的(?)な名称は…
quesoで、細かく言うと…
el queso semicurado … セミハードチーズ
el quezo curado / el queso duro … ハードチーズ
el queso blanco … ソフトチーズ
el quezo cremoso … クリームチーズ
el requesón … カッテージチーズ
la mozzarella … モッツァレラチーズ
el brie … ブリーチーズ
el camembert … カマンベールチーズ
el cheddar … チェダーチーズ
el parmesano … パルメザンチーズ
el queso de bola … エダムチーズ
el manchego … マンチェゴチーズ
el quezo azur … ブルーチーズ
el queso de ahumado … スモークチーズ
el quezo de cabra … 山羊のチーズ
el queso de obeja … 羊のチーズ
ブリーチーズは白カビのチーズの総称らしい。知らなかった。
山羊のチーズは軽いものしか食べたことがない。
それともあれは羊のチーズだったのかな?
知り合いが山羊のチーズを食べて
「野生の山羊にそのまま噛みついているような獣臭さ」みたいな表現していて、それを聞いてから
いつか一度は濃い山羊のチーズに
チャレンジしてみたいと思っている。
で、チーズにはワインが合うとかよく言いますが
酒が飲めない私は紅茶でいただいております(; ̄∀ ̄)
しょーがないじゃん! 飲めないんだから!
最後に、辞書にこんな言い回しが載ってました。
darla con queso a 〜 人をだます
でもこれだけじゃどう文章を作っていいのかわからない。
それにホントに使われてるのかなぁ。
しかしなんでチーズをあげることが
だますことにつながるんだろ?不思議。
キューバン・サルサのレッスンへ。
今回やったことは…
ベーシック→右ターン1回→ディレケノ2回→1回後ろに踏んでから足をクロスで前に3歩→前に踏んで後ろに踏んで右足を前でクロス→ぱっと手足を開いて一瞬ポーズ→右ターン→腕は下げたままレゲトンで右に4歩→足をクロスで左に3歩→前に踏んで後ろに踏んで足をクロスで前に3歩→ぱっぱっで前に2歩→腕を開いて一瞬ポーズ→左ターン→肩をうねせせながら左ななめ前・右ななめ前に踏む→手を胸の前にしてレゲトン→右にぱっぱっ→体を開いて止め長い…よくこんなの覚えて踊ってたな…
でも、これがまたかっこいいんだよねー

いきなりレゲトンが入るとは思わなかったけど。
って、簡単にレゲトンって書いちゃったけど
あの胸と腰をがくがくさせるムーブメントね。
最初は照れもあってあんまりがくがくできなかったけど
後半はもうどうでもよくなってがくがくしておいた。
といっても単純にがくがくすればいいわけじゃなくて
ちゃんと音楽に合わせないとかっこ悪いんだよねこれがまた。
それにしても最近は先生に怒られることが少なくなってきたなぁ。
最初の頃はダメ出しばかりでサジを投げられかけたこともあったけど
今は1回踊ってすぐにOKが出ることもたびたび。
でもこれは私が上達したっていうよりも
私のレッスンを受ける姿勢が変わったから
のような気もする(; ̄∀ ̄)
最初の頃はなんていうか、やる気があるのかないのか
てれんてれんしてレッスンを受けていたような…
教えてくれたことを覚えようって気もあんまりなかった気がする。
でもそれで先生にがんがん叱られてダメ出しされて
怒られるから覚えなきゃって気持ちもあったけど
それ以上にダメ出しされるのが悔しいって気持ちもあって
後、先生がどう踊ってほしいのかなんとなく感じてきたり
そういうこともあってレッスンに対する姿勢が変わった結果
すぐにOKが出る頻度が高くなってきたように思う。
つまり私はやればできる子…
なんて言ったら
「全然できてない!」って先生にいちゃもんつけられそうだけど(; ̄∀ ̄)
ああ、それと後、先生に対する認識が
途中で変わったせいもあるかもなぁ。
最初はただ、サルサを教えている口と態度の悪い
でもおもしろくてなんか憎めないキューバ人
という程度の認識しかなかったので
初めて先生がダンサーとして踊っている姿をYouTubeで見た時
マジで超かっこいいいいん!!!と興奮してしまった。
これだ。この時だな。
この時、初めて先生のことを尊敬したから
だからレッスンを受ける態度が変わったのかも?
現金かなぁとは思うけど、ただのおちゃらけラテン人にサルサを習うのと
自分がかっこいいと思えるダンサーにサルサを習うのとでは
そりゃあ態度が変わりもするよねぇ(; ̄∀ ̄)
あ、もひとつあるかも。
先生はペアワークでも最初は一人で踊らせる。
一人でステップを踏ませてターンをさせて…
それができるようになってから初めて組んで踊るという感じ。
そういや、昔の私は、リードがないと
一人でディレケノすら踏めなかったんだよね…
相手に頼りっきりにならなくても
ある程度は一人でも踊れるようになったから…
なんてことも関係あるのかな。
まあとにかくいつかは「上手になった」と
認めさせて言わせてみせるぞー!( ゚∀゚)
YouTubeでバチャータ動画を見まくって
技を1個習得したりしたんだけど
こういうことをやってる人って意外と多いのね。
キューバ・サルサ系の知り合いもYouTubeを見て
複雑な手技を覚えたって言ってたし
この前踊った人も新しいことやってるなと思ったら
YouTubeを見て覚えたんだって言ってたし。
見てるだけじゃ覚えられないんじゃないかと思ったけど
意外とそうでもないみたい。
実際、YouTubeじゃないんだけど
ある人が踊る時にちょっと入れるアクセントが
ちょっとかっこいいなぁと思っていて
でも自分でするつもりはなかったんだけど
何度か見ているうちにそれが脳にすりこまれたのか
この前踊っている時にそれが不意に出てしまって
自分でも驚いて(うわ、出た!)と心の中で呟いてしまった。
こういうのをなんていうの
イメージ・トレーニングというんだろうか。
何度も何度も見ることで、脳ミソが
「あ、これ自分でやったことある!」
とか勘違いしてできるようになるんだろうか
ってそんなことはないか。
でもそう思いたいくらい不意にできたのでびっくりだった。
見ているだけでもすぐにではないけれど
それなりに覚えてできるようになるんだね。
よし、携帯にバチャータ動画とキューバン・サルサ動画と
LA動画を入れて見まくろう!
Timo
Bailarinajp
マリ
マリ
Bailarinajp
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マリ
クバニータ
マリ
YAMA(O-O/~~